不倫のホワイトデーの過ごし方について

2015年4月20日不倫を楽しみたい方へ

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不倫パパ
管理人「不倫パパ」です。30代半ば、妻と娘二人の四人家族です。 趣味:絵を描く・娘と見るアニメ・BMX・ボルダリング

昨日のホワイトデー、皆様いかがお過ごしでしたでしょうか。

 

ちなみに、長く不倫を続けていらっしゃる方もいると思いますが、長ければ長いほどバレてしまう関係ですので

どちらかというと不倫関係は数年前後の方が一般的に多いのではないかと思います。

 

ですので普通の恋人関係と同様の感覚で楽しんでいる場合は、プレゼント交換や世の中のイベントは日にちがずれても出来たらやりたいのではないでしょうか。

二人の記念行事が性的な繋がりだけがメインでは、つまらなさ過ぎます。

 

 

クリスマスや誕生日というイベント以外に、ホワイトデー、バレンタインデーとお金がかかってしまうなと思うでしょうか?

不倫関係において、それは当然かもしれませんね。

 

またプレゼントに何をあげたらよいのか?とお悩みになった方もいらっしゃるでしょうか。

 

既婚者同士の恋愛ですから、

プレゼントもマシュマロやクッキーなんてナシでしょう(笑)

アクセサリーならシルバーなんてありえないかもしれません。

 

 

10代ならともかくですが、30代ならプラチナやピンクゴールド等を用意しなければならないでしょうか。

形あるもの、高くても安くても、何かしら思い出に残せるものがプレゼントに欲しいという意見もあるかもしれませんが、やはり不倫に形あるものは禁物なのかなと感じます。

 

私は、与えるもの、もらうものとは違うかもしれませんが

やはり「二人の時間」がお互いに一番望むものだったような気がします。

 

 

ちなみに、このホワイトデーというのは

世界でもめずらしい「日本ならではの習慣」なのだそうですね。

 

ホワイトデーの誕生のきっかけは

2月14日のバレンタインにチョコレートをもらった若い男性たちの間で、自然発生的に「お返し」の習慣が始まったそうです。

さすが義理人情に厚い日本人ですね。

 

そして、なぜ「ホワイト」なのでしょうか。

 

 

それは、「白は純愛のシンボルだから」だそうです。

 

若々しくさわやかな純愛を現すのに、「白」という色がぴったりだったのですね。

・・・不倫向きではありませんね。

 

そもそも、ホワイトデー自体がクリスマスやバレンタインデーと比べてもイベント的には力不足のような気がしてなりません。

「母の日」と「父の日」くらいの温度差を感じます。

 

 

昨年までは、ホワイトデーも共に時間を過ごしプレゼントも交換してましたが今年はそれはありません。

メールは14日も送りましたが、ホワイトデーという言葉は一切使っていない事にこのブログを書いていて気付きました。

 

恋人気分が薄くなってくると、イベントに対する意識も薄れていくのでしょう。

 

また今度はお互いの誕生日があります。

そこまでメールを続けているか、不倫関係が続いているかどうかはわかりませんが、

「お誕生日おめでとう」

くらいは、大事な人には言うべきではないかと思います。

 

 




Posted by 不倫パパ