2020年の新しい不倫の危機管理に「だてマスク」と「におわせ禁止」を義務付けましょう。




不倫中、婚外恋愛中の皆さまこんばんは。

不倫パパです。

 

少し前まで落ち着いていた不倫の報道。東出昌大さんや鈴木杏樹さんの文春砲でまた連日テレビで「不倫」の文字が出てます。不倫とテレビが切れないのか…不倫と芸能人が切れないのか…。個人的には文春砲はどうやって次に砲撃するターゲットを選別しているのかが気になります。

でも「週刊文春」では文春砲のターゲットで誰かを狙うことはほとんどしないそうです。私は何日も追いかけて文春砲発動の準備をするのだと思ってましたが、常にスクープを狙っていてその結果たまたま不倫が続いただけ。だとすると芸能人の危機管理が低下した?この風潮でそれは信じられませんが…。



不倫分散の目的は不倫で沼らないため


不倫相手を何人も作って楽しんでほしいわけでもありません。その目的は不倫で沼らないため。 私と同じ気持ちを味わってほしくないだけです。

ウイルス対策と不倫バレ対策に効果がある「だてマスク」

私たち一般人は「芸能人じゃないんだから…」とスマホ内の不倫の証拠隠滅で安心している方がほとんどじゃないでしょうか。私は文春砲と同様に配偶者だけじゃなく第三者の目こそ不倫を続ける上でいちばん警戒しなければいけないと感じます。

先日、運転中にたまたま大事な仕事の電話がきてつい少し話したところおまわりさんに捕まりました。妻にバレるとめんどうなので言いませんでしたが…翌日には妻から問いだたされました。ママ友に見られていたんです。

いつどこで誰に見られているか。これは不倫も一緒だと思いました。

どれだけ不倫の証拠隠滅して配偶者の対策をしても一番恐いのは第三者の目です。友人知人・仕事関係…思っている以上に誰かに見られています。

この対策に今有効なのは「だてマスク」です。小顔効果や目力アップの効果もあるといわれていますが、それだけ素顔から印象が変わるということです。

2020年の不倫の新危機管理は「だてマスク」。

コロナウイルスが騒がれている今マスクを常に着用していてもなんら不思議ではありません。不倫中の方はウイルス対策含め「個人を断定させない」という目的でだてマスク着用を自身で義務付けることをおススメします。

ただし今は各地でマスク不足ですので、あくまでウイルス対策優先です。

 

芸能人の不倫から学ぶ「におわせ禁止」

※画像引用元サイト

そしてもう一つ、2020年の不倫の新危機管理は「におわせ禁止」。

SNSやtwitterの裏垢で自身の不倫を書いている方は不倫をにおわすような発言もバレる原因です。好きすぎる想いも誰にも言えない不満も自身の中に閉じ込めるべきものを我慢できずネットに漏らしてしまう。情報発信が容易な今こそ注意が必要です。

不倫中の女性のSNSやtwitterを拝見していると、近隣風景や食事の写メや買い物の商品、あえての不倫におわせか?と不倫バレを勝手に心配してしまいます。ネットを介することによって不特定多数の第三者の目に晒しているのでその危険度を理解されていない方がとても多いです。

あえての不倫におわせも、そこで得られるのは一時の優越感だけです。

逆に意図していない不倫のにおわせは、平凡な生活を送っていない、普通では経験できない人生を送っている自分のことを好きになっていませんか?不倫で感じる優越感は自分は周りの人間と違うという事に喜びを感じているだけです。

 

2020年の不倫のバレ対策とは自分のスマホ履歴や配偶者への危機管理よりも、実生活での周りの人やtwitterなどSNSを介した「第三者の人の目」に注視するべきかもしれません。

思っているより他人に見られている。文春砲を芸能人の他人事と思わず「第三者砲」を自らに想定しておくことを不倫経験者は警鐘します。

本日もご閲覧ありがとうございました。

不倫相手を分散しても…本当に良いの?
不倫相手を分散すること。不倫に理解のある話し相手を見つけることで苦しい気持ちがラクになり、色々な角度から本命相手と向き合えるのがその第一歩です。



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不倫パパ

管理人「不倫パパ」です。30代半ば、妻と娘二人の四人家族です。 趣味:絵を描く・娘と見るアニメ・BMX・ボルダリング (※画像はSnapchatで女性化しました)