②W不倫をやめる心理について
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②W不倫をやめる心理について

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この記事を読む前に、

①W不倫をやめる心理について を是非ご閲覧ください。

「やっぱり泥棒は良くないから、やめようと思うんだ。」

となった場合、もう一人の共犯者の心理・・・。

ようやく泥棒もうまく要領を掴めるようになり、何回も成功できるようになってきて、二人で何度も良い思いをしてきて

これからが一番楽しいときではないのか?

この期に及んで何が不満なのか?

きっと何故やめたいと思うのか、全く理解できないでしょう。

じゃあ、わかった、それならば

分け前を今までの5:5から6:4でオマエに多く譲ろうじゃないか。

今までは実行的な泥棒をさせてきたが、これからは見張り役として危険度が少ない役回りにしよう。

譲歩案を提案するかもしれません。

ようやく逢える時の口実もできるように色々と都合を構築してきて

何回も嘘をついては実際に逢うことができて

何度もカラダを求め合い愛し合ってきたのに

まだまだ楽しみたくないのか?

カラダに飽きてしまったのか?

じゃあ、わかった、それならば

そちらに危険が及ばないように、こちらの車を出して迎えに行こう

何かプレゼントがほしいならば買っていこう

しかしそれでも譲歩できない場合、そうなると今度は共犯者の心理としては、

今までのように相手に安心できるのか?

信頼できるのか?

共犯としての相手に対する疑心感が芽生えるかもしれません。

この罪をバラしてしまうのではないか?

そうなってしまっては、簡単に共犯をやめさせては自分の保身も危うくなる・・?

共犯をやめたい者にとっては、言い方やタイミングを間違えると、未練だけでなく相手に余計な危惧を与えてしまう可能性もあるでしょう。

人の気持ちは必ずしも思い通りになるとは限りません。

今回、「W不倫をやめる心理」とタイトルを付けましたが、この見解はあくまで泥棒を設定とした心理の可能性を
書いたものと思ってもらえれば幸いです。

ただ実際の不倫をやめようとする場合の時、

様々なケース、様々な答えを想定して、それに対する対応の

方法をこのように考えていくことも必要ではないかと感じます。

感情に走り、何の考えもなくいきなり答えをぶつけるのは相手にとっても失礼であり、
何事も円滑に進めることはできないと思います。

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