「真の不倫パパ」を目指します。

不倫パパつぶやき

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不倫パパ
管理人「不倫パパ」です。30代半ば、妻と娘二人の四人家族です。 趣味:絵を描く・娘と見るアニメ・BMX・ボルダリング

不倫中、婚外恋愛中の皆さまこんばんは。

不倫パパです。

 

 

私のブログ・・・のはずなのですが、

お久しぶりです(笑)

 

私がしばらく実家で過ごさせてもらった間にも、皆さま方から多くのご投稿を頂きました。

また、今もレビュー待ちにさせてもらっているご投稿のあるなか、先に私が投稿してしまい申し訳ありません(涙)

 

 

ブログの管理人として、これからのブログで準備していたこと等のご報告をしたいので

もうしばらくお待ちくださいませ。

 

そして私自身のご報告についても簡単にご報告したいと思っています。

 

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今年の「抱負」は考えましたか?

Alexas_Fotos / Pixabay

こうして皆さま方からご投稿いただけること、本当に感謝の気持ちでいると共に、

皆さま方のお気持ち、葛藤を

ここしばらく一つ一つゆっくりと拝見させて頂く時間を持ちました。

 

 

妻から言わせれば、私はせっかちらしいです(涙)

ですので、少し立ち止まる時間も必要だったと感じています。

 

ブログのこと、この関係のことを忘れて

家族と一緒に、娘たちと一緒にゆっくり過ごす時間が必要だったと感じています。

 

 

おかげさまで、

これから何をしたいのかということが分かってきました。

まあ、

たいしたことじゃないんですけど(笑)

 

 

ということで、

ちなみに皆様方は、もちろんもう「今年の抱負」は考えていますよね?

 

 

やっぱり人間は、目標がないとどこに向かって頑張ればいいのかが分からないと思います。

この先の一年、この先五年、十年後の人生

いったいどんな自分になりないのか?

どんな自分になってなければいけないのか?

 

五年後すらけっこう先のことだと思うんですけど、目標をもって考えると

意外に早くに過ぎてしまいそうな気がします。

 

 

私の今年の抱負を申し上げますと、

「真の不倫パパ」になること。

 

 

それが叶ったときは、

「新・不倫パパのブログ」というこのブログタイトルは

「真・不倫パパのブログ」に変わっていることでしょう。

 

 

・・・相変わらず下らないことしか書けませんが(笑)

まあ今は本気でそう思っています。

 

 

別れた人に、また会えますか?

TheresaOtero / Pixabay

ちなみにですが、

私は、女性の方は別れた相手にまた会いたいと思える人は、少ないと感じています。

 

相手の男性の中身をすべて見てしまった女性は、その男性にはもう二度と会わないと思います。

会っても得になることはない。

 

もし、相手の男性が幸せに過ごしているのなら、会ったら素敵な時間を過ごせるかもしれない。

でも、もし今までと何も変わらなかったら、むしろ自分よりも不幸だとしたなら

誰もが会ったことに後悔をすると思います。

 

 

不倫であっても、どんな恋愛であっても、

別れるときは「またいつかきっと復活できる」と思って別れるものじゃありません。

 

全身全霊でお互いを愛して、辛くて苦しい別れを経験して

自分自身で心の傷を慰めて労っていって、前を向けるものだと思います。

 

 

ですから、もし不倫の復活愛があるとするなら

全身全霊で付き合っていたとき以上の、何倍もの努力が必要であると共に、

別れてしまった時の原因、問題などは軽くクリアができる条件を兼ね備えていなければならないのは言うまでもないでしょう。

 

 

私は相手と会っていたときは、ホテル代などは割り勘にしていました。

相手は口には出しませんでしたが、金銭面での工面の負担はあったと思います。

 

また、会うための時間も、私の都合に合わせて色々と予定を考えてくれていました。

たった一日のための根回しすら、大変だったと思います。

 

逢瀬の時に、「一回電話入れるね」とお子さんに電話もしていました。

そんな心中でも私との時間を大事にしてくれました。

 

 

 

アンケートをさせて頂きました「子育てが終わったと感じる時期」、

相手がもしそう感じて自分の人生をゆっくり考えることができるようになった時

その時までに、

私はその条件をクリアできるようになっていることが、これから先の目標です。

 

一年、二年じゃとうてい無理でしょう(涙)

そして今のサラリーマンのままじゃ無理でしょう。

 

 

独立?起業?

 

なんにせよ方法は簡単なことではないと思うのですが、やはり今のままでは相手に「もう一度会いたい」なんて言える

誠意も資格もありません。

 

 

また相手が「私と不倫をしてもいい」と思えるくらい、自分自身が成長していなければダメなんです。

相手に気持ちがないのは分かってはいますが、もろもろの心配や負担を一切かけないほどの力を付けなければ可能性は見えてこないのです。

 

 

私には唯一、相手と連絡をとれる手段があります。

「手紙」です。

 

 

もし相手が私と会ってもマイナスにならないと感じることができるようになった時に、何年先になるかもわかりませんが

「やっぱり私には、あなたが必要です」

という手紙を書いて送りたいと思っています。

 

 

私の今年の抱負の「真の不倫パパ」になること。

 

具体的に申し上げるなら

「この先の人生で、大好きだった人ともう一度不倫をすること」です。

 

 

そんな愚かなことではありますが、

それがしばらくゆっくりと考えさせてもらって出ました答えです。

 

 

お互いの本当に大切なもの。

josealbafotos / Pixabay

私はきっと、子煩悩です。

ここ数日間、娘たちと一緒の時間を長く過ごして、やっぱりそう感じています。

 

相手が去ってしまったときは、なぜ?どうして?という気持ちしかありませんでした。

 

でも、

今はやっぱり相手は、私の本当に大事にしなければならないものが何なのか

分かってくれていたのだと実感しています。

 

 

気持ちを、価値観を共有できるというのは

やはり誰とでもできるものではありません。

 

紅白歌合戦の「椎名林檎」さんを見て感じたことも、

そういったスレを見て、もっとコアな話をしたいわけじゃないし、感動を誰かと分かち合いたいわけじゃない。

 

 

「あなたと」じゃないと、

意味がないんです。

 

 

あなたの気持ちを踏みにじる事もしてしまいましたが、何年かかってもいいから

完璧主義でストイックなあなたに、もう一度向き合ってもらえる人になれるように、頑張っていきます。

 

 

 

先に「今年の抱負」からになりましたが、

後日に「昨年の反省」を書こうと思います。

また、ブログで準備していることも併せてご報告致します。

 

 

本日もご閲覧ありがとうございました。

 




Posted by 不倫パパ