2016年もよろしくお願い致します。

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不倫中、婚外恋愛中の皆さまこんばんは。

不倫パパです。

 

 

新年あけましておめでとうございます。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

・・・と、皆様方もお相手さんには送られましたでしょうか?

私は職場のLINEと友達数名に送りました。

 

こう仕事のSNSのグループLINEというのは、めんどくさくてキライです(涙)

 

 

そんな先ほどは、駆け足でブログを書いていましたが、

今から少しゆっくり書かせてもらえればと思います。

 

 







恋愛とは。不倫とは。

先日は、私のアンケートに多くの皆様にお答えをいただき

本当にありがとうございました。

 

結果は皆様方からもご閲覧できると思います。

女性の方のご閲覧が多いだろうとは思っていましたが、私が一番知りたかった

「子育てが終わったと感じる時期」というのは、私が思っていたものとはけっこう違うものなのだなぁと感じています。

 

 

きっと、このブログをご閲覧されている方の8割以上は

不倫関係にいらっしゃる方だと私は思っています。

 

不倫という行動は、当然正しいものではありませんし、

不倫が「恋愛」としてカテゴライズされることに批判は当然多いと思います。

 

でも、「恋愛ってなんだろう」と考えた時に、彼女のことを「好きだ」と思った時が

恋の始まりであることは間違いないです。

 

その気持ちは誰のものでもないですし、誰にも傷つける権利はありません。

 

 

 

昨年は「あなたさまのブログ」でブログサービスを始めさせて頂いたり、

多くの方々と交流をさせていただきました。

 

このブログの管理人をさせてもらっていますが、私なんかは大それたことは言えず、

皆様方から色々なご意見、お考えを頂きました。
色々な方々の男女関係や体験をきくことで、ドキドキしたりウキウキしたりといった気持ちを、皆様も感じていたと思います。

このブログは、そうしたこの恋愛の価値判断をする場のように感じていました。

 

きっとそれは、私もそうですが自己分析にも役に立つことがあると思います。

 

 

好きの「理由」はありますか?

stux / Pixabay

でも、私は30半ばになっても、恋愛感情が何かという明確な答えは持てずにいる現状ではあります。

 

人間が決めた良いことや悪いことのなかで、

恋愛の形も、感情も、ちょっとやそっとで語り尽くせるほど簡単なものではないからなのでしょう。

 

 

ちなみに私は、本を読むのが好きです。

でも、どの本でもいいわけではないですし、「今この本が話題だから」といって読んだ本というのはあまりありません。

 

ブログもきっとそうだと思います。

そのブログを書いている方の、言葉の表現の仕方が「心地いい」と感じたり、言葉の選び方が「好きだ」と感じたり、

私は本をタイトルで選ぶというよりは、その作家さんが書いている本だからという理由で探すことが多いです。

 

 

なぜそう感じるのか?といえば

「そう感じるからそうなんだ」としか言えません。

 

それしか言いようがないのが「好き」という感情なのかもしれません。

 

言葉を交わしているうちに感じたり、直感で分かったり

きっと、今だから言えるような気がします。

 

 

 

不倫相手に対する誠意と条件。

geralt / Pixabay

ただ、不倫を恋愛としてみていく場合には

やはり単純な恋愛感情だけでは進めていくことはできないと思ってます。

 

私が以前の不倫で経験したこと、

金銭的なこともそうですし、逢瀬の時間的なこともそうですし、なにより家庭に対する罪悪感というもの

そういった要素は、お互いの恋愛感情の大きさが一緒であっても、ベクトルを狂わせます。

 

 

ですので、

私がもし不倫をするのであれば、そういった要素を全て排除することが

相手へのこの恋愛に対する誠意だと思うのです。

 

金銭面や時間に関する都合というのは

日頃の仕事面に関わってくることだと思います。

 

 

今の現状では、なかなかその条件をクリアするのは難しいでしょう。

 

そして家庭に対する罪悪感というのは、

子育てに対する意識や、子育てが終わったと感じる時期というものが関わってくるものだと思います。

 

アンケートをさせて頂きました「子育てが終わったと感じる時期」がなぜ知りたかったのか?といえば

相手が、いつ私のことを思い出してくれるか。

それが少しでも、そのヒントになるような気がしたからです。

 

 

後日は、月並みですが

昨年度にしたこと、本年度の抱負などを勝手に書きたいと思っています。

 

 

本日もご閲覧ありがとうございました。

 

 

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24 件のコメント

  • パパさん
    あけましておめでとうございます
    今年もよろしくお願い致します。

    大晦日の夕方に彼と少し電話できました。
    今年はたくさんたくさん楽しかったです!来年もまたまたお願いいたします!と言ったら
    彼は・・・・・ちゃんとママしてよ!まだまだママなんだから
    と言われました
    私自身、下の子が6年生なので少し子育ても落ち着いてきて・・・・・と思っていたのですが、そうだよね、まだ終わってはいないんだ!もう少し子育て第一にしなくちゃと改めて気付かされました。
    彼の事を思い出したのは下の子が5年生の時・・・・・ちょっと親離れを感じ寂しく思っていた時でした。
    きっとパパさんのお相手さんにも後数年後にそんな時がやってくるかもしれません。

    元旦こちらの地方は快晴です!
    素敵な1年になりますように
    これからも楽しみにしています

  • パパさん
    皆さん

    新年明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願いいたしますm(._.)m
    (さつきさんには新年のご挨拶を控えさせていただきます。今年もさつきさんの投稿を楽しみにしていますね~(*^^*))

    2016年になったと同時に、おめでとうLINEをくれて、ちょうど外では花火の連発音。
    「聞こえる?」
    「うん 聞こえるよ(*^^*)」
    私たちの住む街は、年明けと同時に花火大会が始まります。
    打ち上げ花火を一緒に見られなくとも、こうして音を聴くだけで幸せだなぁ.。o○と感じました。

    彼は明日から、奥様と1泊温泉旅行に出掛けます。
    私は明日は長男の嫁 やってきます‼

    さて、話しは年末に戻りますが……
    ワタクシ、30日に中学のクラス会があったんです。中学の と言っても、小学校から一緒の人も多数。
    昔話に花が咲き、朝の4時まで呑んでいました( ̄▽ ̄;)
    途中 帰ったのは、たった一人だけ(笑)
    クラス会で、様々な話を聞き、イマドキの不倫事情というものに、自身驚きを隠せません。
    って、私もその世界の住民票を持つ側なんだったわ(;^_^A
    びっくりポンの話をまたいつか投稿させていただけたらと思います。

    あ、クラス会に出席したことは、彼には話していません。
    ヤキモチは妬かない人だし、特段 何か言われるわけではないけれど、この歳暮れに「火種」を自ら作ることもなかろうて。

    今年は申年。
    「見ざる 言わざる 聞かざる」
    ん?順番あってる?(;^_^A
    しょっぱなからめちゃいい加減(笑)
    必要以上の情報を自ら取り入れて、あーでもない、こーでもないと考えないようにしていきたいです‼(*^^*)

    パパさん 皆さん
    どうぞ宜しく~~~\(^o^)/

  • あけましておめでとうございます。
    今年もブログは覗かせていただきますね。

    子育てが一段落したと感じた時期は、下の子が高校生になってからです。でも、子育てが終わったとは思っていません。離れて暮らす上の子が帰省すれば、やはりわたしは”お母さん”で、誰よりも子供たちから愛されたいと思います。
    綺麗な手で家事をし子供たちに触れたいです。

    既婚後もその時に置かれた環境で好きな人、憧れの人は今の相手をベースにしながらも違いました。誰でも心の中には好きな人っているものだと思います。一般にはそれを口にはしないし、表に出さないようにしているので知られることなく過ぎていくものなのでしょう。

    最初、何十年と憧れ続けた人と相思相愛になれたことがとても奇遇だと思っていましたが、今ではよくあることなんだな、と思うようになりました。何もないので、相変わらず”初恋”のような状態をキープしています。もっともどういう人なのかわかったので、もうドキドキもワクワクもありませんが、でもずーっと心の片隅に置いておく人です。
    進ませたら必ず終わってしまうので、この歳で終らせてしまったら次はないので、”好きだ”という気持ちはそのままにして、行動は最低限に抑えて繋がっていたほうが賢明だと思っています。

    お互い、初めて顔を合わせたのは20代の時で、そこから30年近く見てきたので、相手の何が好きかと問われたら、今ではそのひとの生き様だったり歴史だったりと、初めて会ったころの”一目惚れ”のような感覚とは違います。

    子育て期間が過ぎたら罪悪感がなくなるか?私は人によりけり、だと思います。自分を中心に物事を考える人と自己犠牲を考える人では考え方は違いますから。”命をかけても守りたいもの”があるならば、安易に不倫はしないものだと思っています。
    バレなければいい、というものではなく、あくまで私個人の考え方では”家族には責任がある”、と思っています。

    子育て云々もありましたが、30代は夫が昇進を考えていた時期でもあり、私はそれをずっと応援してきたので、もし、その時期に相思相愛になっても今以上に全くことは進められなかったです。それどころではありませんでした。
    築き上げてきたものを失いたくないので、リスクは負いたくありません。相手も事業にかけているので(私も事業を持っている)評判が命ですので、裏でひっそり繋がっていた方が賢明だと思っています。

    パパさんの相手ってどなたです??
    不倫がしたいのですか?恋愛がしたいのですか?

    恋愛関係になれば当然抑えきれないときもあり、そうなってしまう可能性はありますけれど、独身者ではないのですから、軽率な行動は控えましょうね。

    今は娘さんは小さいので、成人までって気が遠くなるくらいまだ先のように思っていらっしゃるかもしれませんが、子供ってあっという間に大きくなり、あっという間に親の手元から離れていきますよ。離れて暮らせば、たまに帰ってきたときは一緒に飲みたい、そう旦那は考えているようで。

    後ろめたさがあったら、お子さんと飲めなくなるんじゃありませんか?

  • パパさん♪皆さま♪

    明けましておめでとうございます!(喪中の方は、ごめんなさい)本年も、どうぞ宜しくお願い致します!

    パパさんが、新年を迎え、また、生き生きと(表現が適切じゃないかもしれませんが 笑)投稿されているのを感じられて、大変嬉しく思っております♪

    相手への誠意・・・

    金銭的、時間的、家庭に対する罪悪感・・・要素の排除。

    一番は、心の中でお互いに自覚していても、せめて一緒の時間では、相手にそれを感じさせない、忘れさせる、ことの努力かな・・・と、私は心掛けています。

    次回の月並みな?ご投稿(笑)楽しみにしております!・・・でも、もう、一文から答えが見えたような気がするのは、気のせいでしょうか?

    改めて、今後とも宜しくお願い致します♪

  • パパさん、皆さん

    本年もよろしくお願い致します。

    今ここにその人がいなくても、その人のことを考える。

    好きを一言で表現するなら、
    私の場合はこうです。

    言い方をかえると、これがなければその人を好きじゃないと私は思います。

    パパさんの記事に『相手がいつ私のことを思い出してくれるか』とありましたが、
    パパさんとお相手は、
    お互いの恋愛感情の大きさは
    きっと一緒だったのでは?
    過去の記事には、性格と価値観が近いとありましたよね。

    これらを踏まえると、
    パパさんの今の心情が、そのままお相手の今の心情なのではないかな?と思います。

    ただ、理性と強い意志をもって
    今は抑えているのだと思います。

    パパさんのこと、思い出さないわけないですよ(*^^*)

  • パパさん
    みなさま

    明けましておめでとうございます(^^)v

    恋愛感情がなんなのか…
    知りたいようで、ずっと知らずにいたいですね(笑)
    わからないから知ろうとするし、
    むしろわからない曖昧さ?輪郭のぼやけ方?に
    心地よさを感じてるような気がします。
    「好き」なものは「好き」ですもんね、なんだって。

    自分の母や旦那のお義母さんを見ていると、
    子育てに終わりなんてないなぁと思います(笑)
    今の所全く子育てが落ち着いた状態なんて想像がつきませんがf(^_^;
    私は、
    疲れた時、しんどい時、
    思い出す事が多いです。
    元気になりたいから条件反射なのかな(笑)
    あとは、空を見上げた時。
    今日みたいにキレイな快晴の時は、彼の笑顔が浮かびます。
    (私の住むエリアは気持ちいい快晴です)

    2016年もどうぞよろしくお願いします(*´∀`)

  • 明けましておめでとうございます。
    新年早々、暗くなっています。
    昨日までは主人の実家で忙しくしていましたが、今日はまったり。
    深夜3時ぐらいに、1週間ぶりに相手からメールが来たのですが、あまり気のないおめでとうメール。
    かと言って、気合いが入ったメールは貰いたくないし…そういう風に今年も一喜一憂して過ごしていくのかと思うと、気が重くなりました。
    その矢先に、このブログで皆さんのいろいろな意見を読んで、また考えさせられてます。

    私って、幾つになっても自分の人生を自分で決められないのかな?
    自分には、もっとやらなきゃならないことがあると思うのに、今の状態では時間を有意義に使えないなと、落ち込んでしまってます。

    こんなんですが、今年もどうぞよろしくお願いします。

  • パパさん
    皆さま

    今年もよろしくお願いいたしまーす(^ ^)

    子育てが一段落した、と感じたのは、息子が高校に入学して、半年くらいした頃です。

    しかし、中学三年生くらいで息子の親離れを感じました。それは、時々通っている鍼灸院で心の状態も視れる方から、子離れによる空虚感を指摘され、自覚しました。

    一人息子でもあり、結婚5年目にやっと授かった子供でしたので、息子命でしたからね〜。

    父と母の愛情って違うと、私は思っていて…関わり方っていうのかな? 小さい時はお母さんでないとダメなって事ってありますよね。私はその責任を、必要以上に感じていたので、誰かを好きになるスキがなかったです。眼中にも入らなかった。

    パパさんのお相手さんは、パパさんのどこかが嫌だった訳ではなく…今はお互い、家族の方へ目を向けなければ!という想いだったのだと予測します。

    どうしても恋愛の方へ気持ちが傾いてしまう事に、罪悪感を感じたのではないか…と。そういうの、近くにいる子供も感じ取るのですよね。よく、すっごく大事な仕事が控えてる時に、子供が熱出したりするじゃないですか。それは母子間でしか、ない事だと思います。

    そして子煩悩なパパさんにも申し訳ない、パパさんの家族への罪悪感もあったと思います。
    だから、心が引き裂かれるような気持ちだったけれど、強い決意でお別れを言ったんじゃないかなぁ。

    いつ思い出すか?
    思い出さない事はないと思います。会社の近くまで会いに来た、バイバイの時に姿を見送っていた…それくらい大好きな人の事、忘れられるわけがないじゃないですか。。

    あと数年したら、気持ちに余裕が出て来ると思いますよ。
    今、お相手さん、子育てとお仕事に頑張っていることでしょう。パパさんとの想い出や、いただいた言葉に励まされながら日々、奮闘していらっしゃるんじゃないかな。

    勝手な予想ですが、そう思います。

    次回のご投稿、楽しみにしています。

    お正月休み、楽しんでくださいね^_−☆

  • パパさん、皆さん、あけましておめでとうございます。

    昨年こちらのブログに出会い、自分のブログも始め、たくさんの出会いがあり、たくさんの気付きをもらいました。
    言葉の選び方、表現の仕方が心地いいとか好きだとか感じる。好きなものは好き。そう感じるからそうなんだ。・・・これ、とてもよくわかります。とても自然な心の奥底から湧いてくる気持ち。

    「相手がいつ私のことを思い出してくれるか」
    きっとお別れしてからもずっと、ではないでしょうか。どんなお気持ちでいらっしゃるのかは私には計り知れませんが、でも、お互い想いあった数年があり、想い合ったままお別れして、そう簡単にスッパリ切り捨てられる感情ではないと思います。
    ただ、相手に対して「申し訳ない」という思いが生まれると、ふたりの気持ちにズレが生じると思います。お相手の方は、子煩悩なパパさんに対して「申し訳ない」という思いを抱いてしまったのでしょうね。

    自分の時間をゆっくり持てると感じる時期、自分自身の人生に向き合うようになる時期、というのは、個人差が大きいかな、と思います。
    精神的に子離れ出来る時期が人によってかなり違いますし、子供に自分の人生を投影するタイプの人もいますし。
    私は子離れも早く、子育てに対する考え方も違うようで、周りのお母様方と話が合いませんでした。
    そして、自分自身の人生をずっと考えてきました。
    言ってしまえば、子供の年齢は関係ない、と私は思います。
    本人の考え方次第です。

    子供には子供の人生、私には私の人生があります。母であり妻であり嫁でもありますが、一人の人間です。自分のことは後回しにすることが素晴らしい姿のような風潮がありますが、私はどんなに非難されようと、誰からも理解を得られなくても、自分の人生を生きたいです。一人の人間として。決してそれは責任放棄ではなく。

    もしも全て失うことになった時、自分に残るもの。それが本当の私自身。そのことをこの頃よく考えます。今まで築き上げてきたもの、私に付随するあらゆるもの、私自身の素直な気持ち、天秤にかけるつもりはありませんが、守りたいものも、その守り方も、本当に人それぞれです。

  • 明けましておめでとうございます。

    パパさん。ほかの女性と
    この関係になっても、
    男性は、心がブレブレなのですね。びっくりです。
    皮肉ではないですよ、
    ごめんなさい。

    私は、シングルでの不倫を
    経験してます。相手は既婚者
    彼の家庭のために、私の両親のために、一番いい方法と…
    彼の元を去っています。
    彼の宝物、小さな子供たち、
    その母親に彼をお返しするため…。でも、新たな罪悪感に苛まれるんです。
    大好きな人を傷つけた事に。パパさんの何倍も、
    泣き苦しみ「ごめんね」と、何度思ったことでしょう。
    私は元お相手の方と気質が似てると思います…完璧主義。
    皆さんがコメントされているとおり、全てそのとおり。
    忘れる事なんてないんです。
    何かにつけ思い出す。
    夫のこと、子供たちことを
    パパさんに話していたならば
    尚更でしょう。
    パパさんだったら・・なんて言うだろう?、と。
    私もよく思いました。
    子離れ親離れ…そうですね、
    息子たちが高校生になって、私も彼の新設したてのFacebookに…。
    音信不通の私でしたから
    彼は嬉しかったと思います。
    私も声が聞きたい、謝りたい、ずっと思ってきましたから彼のケータイにも…。
    何度も、声変わらないね、夢の様って、言ってましたよ。
    私が苦しんでいたことを話すとパパさんの様に、もう忘れてしまったのかと思ったと…。
    「私の方がもっと好き」
    いつか必ず別れが来る、だから目をつぶり指で彼の顔をなぞり記憶に遺したい…何故忘れることができるの?
    涙が止まらなくなりました。
    私も同じことをしています。
    過去にパパさんにもコメントしてますが、あまりにも似ていて当時の感情が蘇りました
    でも、でも、本当に心だけの繋がり、強い様でやっぱり
    弱い。彼の向こうには別の
    女性の存在がありました。
    体の関係があったかは、わかりませんが、会話の端々に、
    感じるんです。
    Facebookのなかの私に似た
    女性。彼の職場で知り合い、
    今は、遠距離。
    あっという間に、私の心が
    ひき始め、現実の世界に戻され、家庭の居心地の良さを
    再確認したように…、
    守りに入る自分がいました。
    大好きだったのに、なぜ?
    「会いたい」と発信する彼に、
    どう対応していいのかもわからず、あの別れの苦しさをも
    味わうのならば、また、縁を切ろう

    裏切りの上でのこの関係、
    当事者が裏切ってしまったら
    もう、すべてが呆気なく
    終わるのだと感じています。
    パパさんが今の彼女さんを
    このブログでお話していくこと、どうなのでしょう?
    また、繋がりたいのであれば
    私はお勧めしませんが…。

  • パパさん、皆さん、あけましておめでとうございます。

    私は、子育てが落ち着いたと感じたのは?のアンケートで、
    『小学校3、4年生』で回答しました。
    これは長子で、下は1年生です。

    でも、あくまで落ち着いたと感じただけで、
    終わったとは思っていません。
    これからもいろんなことで成長を感じたり、悩みも出てくると思います。
    その時々でサポートの仕方も変わると思うので、また忙しい時期を迎えるかもしれません。

    最近は自分のことは自分でできるようになってきたので、少しは私自身に気持ちの余裕ができたと思います。
    家事が一段落した時、『今頃どうしてるかな?』と彼のことを考えたりしますよ。
    いや、一段落してなくても(笑)
    きっと、彼の方が私のこと、忘れてそう。。。

    実は今朝、彼に会ってきました。
    お守りを渡して、すぐに帰ってきましたけど。。。
    新年を迎えても、当たり前ですがすぐに気持ちの切り替えなんてできないですね。

  •  パパさん、皆様、あけましておめでとうございます。

    今年はもう「パパさんのブログ」から卒業しないと・・と思っておりましたが、やっぱりここは私にとって居心地がいいんです(>_<)

    彼がいない私ですが、もう少しだけよろしくお願いします..!

    先日のパパさんのアンケートですが、私は「小学校5・6年」と答えました。3・4年か迷いながら回答しました。
    子育ては形を変えながらずっとずっと大変だと思ってますが、ひとりでいろいろできるようになって、物理的なお世話がぐーんと減ってきたと感じるからです。
    私のすごく好きな「子育て四訓」

     1.乳児はしっかり
          肌を離すな

     2.幼児は肌を離せ
          手を離すな

     3.少年は手を離せ
          目を離すな

     4.青年は目を離せ
          心を離すな

    この四訓は、私が常に心にとめている言葉です。

    うちの子は、手は離れつつあるけれど、まだまだ目は離せない時期。
    目を離さず、今年もしっかり子育てしていこうと思っています(^^)/

  • パパさん、皆様、明けましておめでとうございます。

    私は40代後半、遅くに出産しましたので、子供はまだ小学校低学年です。
    私の同世代の友人は子供が高校生や大学生だったりします。
    中には子供さんが大学卒業して結婚したよなんていう人もいます。

    私自身は子供が学校を卒業して社会人になった時、欲を?言えば子供が結婚する時が親としての役割を終えた時かなと考えます。

    でも同世代の男女友人達を見ていると子供さんが高校生や大学生になった頃から突然??手がかからなくなるような感じで寂しくなるなどの話を聞きます。
    ぽっかり胸に穴が空いたようだと。

    そんな時に不倫…になる方もいらっしゃるように思います。

    私は子供を0歳から預けてフルタイムで働いてきました。未満児の頃は忙しい部署にいたこともあり全く外には目が向かなかったです。まだまだ育児の真っ最中で手がかかるのですが、少しだけ息をつけるようになったのは小学校に入ってからでしょうか。

    そんな時に彼との出会いがありました。

    メレンゲさん。
    子供を育てる間は自分を全て後回しにすることが素晴らしいような風潮…は私も違和感を感じます。
    私も知らず知らずのうちに自分を全て後回しにしていた時期はありました。
    が、しかし母であり妻であり嫁である前に1人の人間なんですよね。
    私も迷い多き人生ではありますが、悩みや苦しみにも真摯に向き合いたいと考えています。

    パパさんのブログは自分自身をちょっと醒めた目で?見つめ直したいときとか、皆さんのコメントもパパさんの文章も食い入るように眺めています。

    今年もよろしくお願いします。

  • もう、コメントさせていただくことはないと思っていたのですが…

    ふたたびさんのコメントがあまりにも衝撃的で、リアルにもし私がこの立場だったらを想像できてしまったので。私も、ふたたびさんやパパさんのお相手さんと心の動きが似ているところがあると思います。(完璧主義とは、とても言えませんが…)

    ふたたびさんのお相手だった方が、本当に愛しているのは、ふたたびさんであったとしても、どうやってそれが証明できましょう。
    もしお相手さんが、ふたたびさんと付き合うために、今の不倫相手を早急に清算したならば、私なら、もっとショックを受けるでしょう。
    これは、夫婦や親子関係でも同じことなのでしょう…

    ずっと世の中のルールについて考えていましたが、なぜ、ルールがあるのかのひとつのヒントな気がしました。

    私にも、既婚ですが、大切に思う人がおり、このまま男女の関係になり、愛しあうのは、必然だとおもった時期がありました。でも、それを思い止まったのは、もちろん、私の性格によるところが大きいと思いますが、実はパパさんのブログのおかげでもありました。
    2年くらい前に、一度パパさんの方から、お相手さんとお別れをも決意し、距離をおかれたことがあったかと思います。
    パパさんは、その頃の気持ちをブログに、綴ってくださった。
    私は読ませていただいて、大切な人を思う気持ちは、変わらないものの、ああ、やっぱりそうだよね、と冷静になりました。それから、芯にあるものはぶれていません。パパさんもお相手さんと今でも繋がっていたなら、またいつかこの問題に突き当たっていたのでは、と勝手に思っています。

    こちらのみなさんは、純粋に真剣にお相手を愛しているかたが、ほとんどなのでしょう。
    人が人を愛することほど、美しいものはないとおもいます。私も、この気持ちを持てたこと
    は、やっぱり人生の宝だと感じています。

    それと同じように、人と人が信じ合うことも尊いことなんだと感じます。
    ルールだからと言われても、私は進んでしまっていたかもしれません。(ルールの意味を今は少し違ってとらえていますが)
    ばれたら全てを失うよと言われても、まだやめなかったでしょう。
    でも、自分の子ども(夫)、相手のお子さん(奥さん)が泣きじゃくっていると想像して、と言われたら、間違いなく手が足が止まります。

    罪悪感は、人それぞれだと、いろんな人のご意見を聞いて思いました。
    パパさんのお相手だった方は、お子さんが大きくなっても、不倫であるかぎり、罪悪感を感じるのでは…と。
    でも、多くの女性は、子どもがすだつと自分の人生を考えるのでしょう。
    熟年離婚は女性から、が多いようですし。

    こちらを閲覧させていただいて、ほんとに学ばせていただきました。

    パパさんのお相手が、罪悪感を理由に離れていかれたこと、この関係に悩む方々が、パパさんに起きたことを、もとに罪悪感というもの真剣に向き合うことは、大事なことだと思います。

    出す答えは様々かもしれません。みんなが出した答えに大人としての責任をもっていきていくのでしょう。

    私も、ほんとうは、まだまだ悩んでいます。
    自分も相手も、周りも幸せになる道を見つけていきたいです。
    皆さんにもその道が見つかることをお祈りしています

  • パパさん、たびたびスミマセン・・

    葛藤するものさん・・
    前回、葛藤するものさんの言葉を読んで、涙が出ました。
    「ただ最後は、自分としてどうだったかも大事だと。
    誰かがこうなんだから、ではなく。私はどうしたか。
    目の前の人達の視点で、考えられたか。
    相手のご家族、お子さんたちの視点で、考えられたか。
    私と彼だけじゃな人達、関わる一人一人を大切におもえているか。
    周りの人を、ひとつひとつの命として尊重することで、抑えられる衝動もあるって、信じています。」

    私も同じ想いなんです。
    私もひとりの人間として、自分と向き合って考えました。
    私がどうしたいのかと・・。
    葛藤するきもち・・
    そして行き着いたことが、私の周りの人も、彼の周りの人も傷つけたくない。幸せでいてほしい・・周りの人たちが幸せでいてくれることが結局私の幸せなんだ・・と。

    だから、自分の彼と居たいという気持ちに反して別れを選んだことは、自分のために選んだ道だと思っています。

    たしかにくじけそうになったときもありますが、葛藤するものさんが言われたように、彼が家族を失ったときの苦しみを勝手に想像しました。子どもたちの悲しそうな顔を頭の中で映像化しました..(苦笑)

    私は、この関係を通して、子育ても人間関係も同じなのかな・・と感じることができました。自分がどうしたいのかと・・。
    子育ても、自分のことなど構えないくらいに必死になる・・命を預かるものにとっては当たり前の感覚だし、とっても素敵な経験をさせてもらったと思っています。自分の命より大切なものを知り、たくさんの事を学ばせてもらってます。自己犠牲とは感じません。ありがたいと思ってます。
    最近は、「人の為」ということ自体がないような気がするのです。自分がそうすることで気持ちよくなったり、例えば人の為にと無理してしたくないことをしたとしても、結局そうするほうが気分悪くないから・・楽だから・・など、やはり最終的には自分のためなんですよね・・

    そのことに、気付いてから、私はずいぶん楽に生きられるようになりました。
    全ては自分で選んだ道だと感じるからです。

    葛藤するものさんが仰るように、ルールというものの意味も最近考えます。
    やはりあるべくしてあるのだと思うからです。
    ひとつひとつの命として尊重すること・・大切なことだと思います。

  • ゆきはさん。そんなふうにいっていただき、ありがとうございます。
    私の方が涙が出ました。
    自分もまだまだかかえている思いが、あるんだなと実感させられますね。

    一生懸命になり、言葉を選ばず投稿してしまったので、不倫であっても、大切な人と愛を育てていきたいと、思うかたが多数の中、きっと受け入れてもらえないだろうなとおもっていました。
    受け入れてもらえなくとも、やはり話しておきたい、そうでないと、後悔するなと思っての投稿でした。
    でも、誰かと同じ思いを分かち合えるのは、こんなに嬉しいことなんですね。
    こちらのみなさんが、この場を大切に思われるお気持ちがよくわかりました。

    この場をつくってくださり、いろんな意見を聞かせてくださったパパさんにほんとに感謝いたします。

  • パパさん みなさん

    あけましておめでとうございます。
    今年もよろしくお願いしますm(__)m

    …と、彼にも年賀状を送っていたので元旦に届いているはずです。

    私の今年の目標は、
    『綺麗なお母さん(オバサン)になる!!!』
    ということで、さつきさんの講座受講に加えて、スポーツジムに行きます☆

    パパさんの今年の目標は…綺麗なオジサンになる???(笑)
    あぁ。でもパパさんはもともと男子力高いからね~(≧▽≦)
    今以上は必要ないか。

    じゃあ。何だろ。
    記事たのしみにしてます(*^-^*)

  • はなだいさん
    ありがとう。共感いただける人が一人でもいて嬉しいです。(^^)
    自分がマイノリティなのは自覚しております。話し合わないなぁと思いつつ生きてきたので。でも、自分の信じる道を歩いていこうと思います。

  • メレンゲさん

    マイノリティなどではありませんよー。お子さんとご自分を、早くから分けて考えられていたメレンゲさんを素晴らしいと思いましたよ。

    私も、○○の奥さんと呼ばれても、○○ちゃんママと呼ばれても、私は私と思っていたので、何とも思いませんでした。

    しかし、不妊治療の末やっと授かった子供が可愛くて可愛くて、また病気もあったので、視野が狭くなり、自分と同化して考えてしまいがちでしたねー。反省しています。

    子供と自分は別の人間ですから、親の思い通りになって欲しいと期待をかけられたり、自己投影された子供も、思い通りにならない!とイライラする親も、不幸だと思います。そんな風に分けて考えられるようになってきたのは、息子の高校受験の辺りでしょうかねf^_^;)

    期待を裏切り続けてくれた息子のお蔭かもしれません(笑)

    すべて失うことになった時…重いテーマですね。
    私は彼とはまだ「友達」と言える関係です。平和主義で罪悪感の強い彼がブレーキを踏んだ形。

    結婚して20年ぶりに、男の人を好きになって、深く考える間もなくデートを重ねてた私。ブレーキで、デートは1年のインターバルに。その間にこちらのブログに出会い、いろんな方のご意見を読み、学びました。

    好きな気持ちが、スッパリ諦められたら良かったけど、そうはならなかった。秋から再び2人で会うようになりましたが、友達と意識して会うのは結構ツラくて。また会おうってメールあったけど…悩みます。

    不倫って家族に絶対に知られない事が条件?でもバレなければそれでいいのか?
    この世の正しいことって何なんでしょう。

    メレンゲさんは
    私は、家庭のことと、彼とのこ とは、「別の場所にある現実」と捉えています。と以前書かれていました。

    やはり、自分で答えを見つけるしかないのでしょうね。

  • パパさん、ここを訪れる皆様、明けましておめでとうございます。
    パパさん、旧年中は御無礼なお言葉があったこと、今更ですがお詫びいたしますm(__)m

    さて、話はぜんぜん違うんですが、パパさんは好きな作家さんで本をお選びになられると仰っていたと思うんですけど、私も本が好きでネットで買ったり本屋へプラッと寄って買うこともあります。
    ネットで買うときは欲しいものが明確なときで、本屋で買うときは何かいいのはないかと…自分の直感で買うことが多いです。

    先日、寄った本屋で私は珍しくマンガ本を買ってしまいました。
    普段は単行本や文庫本を買うのですが、何故かマンガ本を手に取ってしまいました。
    なんの知識も情報もなく、表紙とタイトルで選んだそれは
    「東京タラレバ娘」知ってますか?
    めっちゃ面白いからぜひ読んでみてください!肩の力抜けますよ(^w^)
    ぜんぜん知らなかったんですが、結構話題作らしいです。

    これからも、ひっそりと覗かせて頂きます。どうぞ宜しくお願いいたしますm(__)m

  • Reiさん

    ありがとうございます(^^)
    私の子育ては変わってるみたいですが、成人した子供とじっくり話すようになって、育てた子供本人から、私の子育ては間違いじゃなかった、と答えをもらいました。
    実は私も不妊治療の末…で、しかも子供は病気持ち。病気に関しては、出来ること全てやりました。でも正直、子供のため、というより、自分がやるだけのことはやったと思いたかったから、です。
    私は、あなたのために頑張った、とか、あなたのためを思って我慢した、とか思われたくないんです。だから、子供にもそういう感情を持たない。

    家族に絶対に知られないことが条件?
    これは絶対です。家庭に持ち込んではいけない。家族を巻き込んではいけない。
    バレなければそれでいいのか?
    そうだ、とも、そうではない、とも私には言えません。
    世間的な正しさ、法律的、倫理的に考えれば、不倫は悪です。善ではありません。間違った行為です。
    ルールがあるのは世の中の秩序を守るためです。それはわかっていますが、国が変わればルールも変わります。そこにいる多数派を守るための、人間が作ったルール。そこには“ひとの心”は加味されていません。
    ひとの心って、もっと複雑です。

    家庭のことと彼とのことは別の場所にある現実。今もその思いに変わりはありません。
    同列に並べて考えることはしないので、どちらかを選ぶという考えもありません。

    答えは一人一人違うと思います。
    世間が認める正しさと、自分の思う正しさが違うこともあります。どちらを選ぶかも自分が決めることです。
    自分が出した答えの答え合わせは自分にしか出来ません。
    Reiさんの納得のいく答えが見つかりますように(^^)

  • パパさん、この場をお借りしてスミマセンm(_ _)m

    メレンゲさん
    返信をありがとうございました!とっても嬉しいです。

    まだ考えている途中です。
    今は、友達の枠を出ずに、1回1回楽しく過ごす事を目標にしていこうと思います。

    そうですね。人の心。そして2人の共通認識も必要。
    また、アドバイスをよろしくお願いいたします。

    本当にありがとうございました♡

  • パパさん

    寒中お見舞い申し上げます。
    今年もよろしくお願いいたします。

    昨年最後のパパさんのブログで、
    私、めっちゃコメントしてることが判明。笑

    本当、お世話になったんやなーって感謝しております。

    人生、いろいろありますねー。
    本当いろいろあります。
    でも、その1つ1つが人生。

    自分にしか正解は分からないし、
    どうなるかもその時が来ないとわからないです。

    一瞬一瞬を大切にして行きたいなーって思います(*^^*)

  • パパさん

    本年もよろしくお願いいたします。

    この関係において、相手への誠意。家族ある立場での葛藤や心の痛み。

    シングルであり、立場が違う自分にはない苦しみがあることを忘れないで彼と接したいです。

    まだ日が浅いですが、ここでパパさんや皆さんのお話を読ませて頂いて、ずいぶん助けられております。
    これからもまた、色々なお話をお聞かせ下さい。

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    不倫パパ

    管理人「不倫パパ」です。30代半ば、妻と娘二人の四人家族です。 趣味:絵を描く・娘と見るアニメ・BMX・ボルダリング