精力の衰えは見せたくないけど・・・「理想の不倫相手との年の差」は5歳がベストな理由

不倫パパつぶやき




不倫中、婚外恋愛中の皆さまこんばんは。

不倫パパです。

 

最近、小学生と遊んでいるとスタミナ不足をハンパなく感じ、40代の入り口がしっかり見えてきております(涙)

きっとこれから男として体力も精力も落ちていくのは否めないと思いますが、私のようにレスの夫婦では、自分の精力の衰えを感じる機会もありません(苦笑)

不倫をしていたら何歳くらいで精力の衰えを感じるのだろう?という素朴な疑問を感じました。



不倫に関する色々な数字のジンクス

ちなみに不倫に関しても数字のジンクスがあると言われています。

例えば、妊娠3カ月の時に夫は不倫をする。

妻の妊娠中にはセ□◇スが出来ないので、欲求不満で我慢ができない夫がつい他の女性と不倫をしてしまう・・・出来ないわけではないですが、男は意外に無知だったりします。

三年目の浮気なんて言葉もありますね。

愛し合っていたカップルや夫婦が三年目あたりで浮気をする事が多いところから生まれた言葉だそうです。

恋愛中は脳からPEA(フェニルエチルアミン)という物質が出てきて恋愛のドキドキを作るのだそうです。ただしこのPEFは三ヶ月から三年くらいまでしか脳内で分泌し続けないそうです。

不倫三年目で別れることが多いのもこれが影響しているかもしれません。

 

不倫相手と共に精力の衰えを感じる喜び

話を「理想の不倫相手との年の差」に戻しまして、男と女のカラダについても数字が大きく影響しているようです。

東洋医学の教科書ともいえる文献『黄帝内経(こうていだいけい)』には「女性は7の倍数」「男性は8の倍数」の年齢の時に節目を迎え、体に変化が訪れるという記述があります。

[box class=”blue_box” title=”男性のカラダの変化”]8歳・・・永久歯に生え変わる

16歳・・・精通を迎える

24歳・・・男性としての体ができ上がる

32歳・・・男性として体が最も充実する

40歳・・・衰えが見え始める(抜け毛、歯のトラブルなど)

48歳・・・白髪が目立つ(顔のシワ・疲れが抜けにくい)

56歳・・・生殖能力が衰える[/box]

これで見ると生殖能力の衰えは56歳からということなので、男は40代ならまだまだ不倫をしていても精力の心配はなさそうです。

とは言っても40代に入ると抜け毛の心配も出てくるようなので、そんなふうになる自分を不倫相手に見せるのは申し訳ない気持ちになってしまいます(涙)また精力が衰えて不倫相手を満足させてあげられなくなるのも同様です。

ちなみに女性の場合はというと、

[box class=”pink_box” title=”女性のカラダの変化”]7歳・・・永久歯に生え変わる

14歳・・・初潮を迎える

21歳・・・女性の体ができ上がる

28歳・・・女性として体が最も充実する

35歳・・・容姿の衰えが見え始める(顔のやつれ、抜け毛)

42歳・・・白髪が目立ち始める(顔のシワ・心身の不調)

49歳・・・閉経・子供を授かる事が難しくなる[/box]

女性は男性よりも、抜け毛や顔のシワの衰えを感じるのが5歳くらい早いのですね。

男性でも女性でも年齢と共に変化する自分の外見の衰えは、大好きな人にはできれば見せたくないし見られたくない。男は精力の衰えも特にそう感じます。

でも男女においてそれが理解し合えるのは不倫相手だけのような気がします。

40代になってもレスのままの夫婦より、外見も中身も共に年齢を重ねる喜びを得られるなら、お互いの絆を一層深めていけるのかもしれません。

そう考えると不倫相手との年の差は5歳ほどあるほうがバランスが良いのです。

 

しかし男性機能のいちばん充実する32歳から衰えが始まる40歳まで、男としてのピークは8年間。これが長いのか短いのか?

20代はまだまだ考え方も未熟かもしれませんから、人として自分の考えをしっかり持って発言できる30過ぎが人として一番充実しているというのはカラダだけでなく精神面においても言えるのではないかなと思います。

40手前でも私は十分未熟ですが(涙)女性は7の倍数、男性は8の倍数に、自分の体をチェックしてみるのも良さそうです。

本日もご閲覧ありがとうございました。




Posted by 不倫パパ