卒業が来ました
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卒業が来ました

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バツ

バツ

30代既婚。 40代既婚の彼と出会えて3年半。 大切な人に変わって2年。
バツ

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ju_sajjad0 / Pixabay

こんばんは。バツです。

手が震えます。立っていられなくて座り込んでしまい、そのまま投稿します。

彼と1年が過ぎ、穏やかに過ごしているつもりでした。前回の投稿の後、彼の態度に違和感を覚えました。

それがはっきりしたのは10月の終わり頃です。メールの返信が遅い。素っ気ない。

変だなと、思っていたけれど、そっとしておいていました。

11月になったら休みを取ってゆっくり会おうね。確かにそう約束していたのだけど、電話も僅かの時間会う事にも逃げている?そんなおかしな違和感が先程確信に変わりました。

最近態度がおかしいね。何かあったのなら正直に教えて下さい。知らずにいるのは辛いです。

そう送った返事がやっと来ました。

わけあってもう会えなくなりました。一方的でごめんね。本当にありがとう。楽しかった。返信はしないでください。ごめんなさい。
元気でいてね!!

読んで血の気が引きました。もう会えない、返信もできない、その現実に。

私は、奥様にばれたのかと思いましたが、会社支給の仕事用携帯なので、もしかしたら倒れて入院した?とか、色々な思いが頭を巡りました。

こんなに突然、別れはやって来るのですね。

受け入れます。もちろん。

けれど気持ちと体がついて行きません…

パパさんも、こんなに辛かったのですね。

好きな気持ちはなくなりません。どのくらい時間が経つと少し楽になるのでしょうか。

またいつも通り朝はやって来ます。でも彼はいません。

泣きたいのに、胸がつかえて泣けません。

辛いです。

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コメント

  1. 夏生 夏生 より:

    バツさん

    バツさんの投稿の知らせを受け取り、絶句してしまいました。・・・お辛いですよね・・・何て言葉をおかけして良いのか迷い、先程まで、自分の過去の別れを思い出してみたりしてました。

    自分から別れを告げたこともあるし、告げられたこともあります。自分から告げた時は、ちゃんと理由を言ったし、相手からも一方的というのはありませんでした。ただ不思議としばらく時間が経ってから、別れた相手から必ず又連絡が着て、その時、どんな気持ちで別れを告げたのか?確かめることが出来てきたので、引きずった経験はほとんど無いのですが、今回のバツさんの彼の一方的な内容から感じることは・・・

    気持ちが冷めた・・・では無い気がします。おそらく、一方的でしか言えない事情・・・やはり、家庭のことかな・・・と。

    今までのバツさんのお話から、バツさんの彼はとても包容力のある、ある程度気持ちに余裕のある方だと感じていました。だから、バツさんの不安定な状況やお気持ちも、上手く汲み取って支えてくれる方だと思っていました。

    その彼が、全く余裕の無い一方的な理由で終わらせる・・・それはもう、彼の気持ちだけではどうすることも出来ない、やはり家庭のことしか無いのでは?と感じたのです。

    過去にバツさんも、自分から別れを告げたことがあると仰っていましたね?その時は、どんな風に彼は受け止めてくれましたか?

    この関係は、どんなに想い合っていても、お互いの気持ちだけではどうにも出来ない、物理的な事情での別れが突然やって来ます。私もいつも頭の片隅に置きながら、日々過ごしています。決して理由を聞けない言えない別れもあります。

    バツさん、彼の真意を知ることはもう出来ないけれど、ただ一つだけ・・・決してご自分を責めたりしないで下さいね。バツさんが、その時々に彼に伝えたぶつけた想い・・・それは何も間違ってはいませんからね。

    今は前を向いて・・・だなんて酷なことは言いません。今は、ただ、ただ心を休めて下さい。そして、ゆっくりと過去にお別れして下さい。それからまた、歩き始めましょうね。

  2. バツ バツ より:

    夏生さん

    まだ夢を見ているようです。現実なのに実感がわきません。

    わけあって、のわけが知りたくてたまりません。知った所で、もうどうしようもできないことも分かっています。

    彼が、どうして離れたのか、それしてどうしてこんなにも一方的なのか…

    私達ってこんな一言で終われるんだという現実が苦しくてたまりません。

    いつか来るはずのお別れが今来ただけかもしれませんが、悲しみ苦しみだけでない、なんとも言えない感情がいっぱいです。

    心は近くにいるとか、心の支えだとか、そう言って笑いあってたけど、実際に思っていたのは私だけだったのかと思うと情けなくて。

    私が別れを告げた時、彼はもう一度だけ会いたい。未練がましいのはわかっているけど、10分でも時間が欲しい。最後に抱きしめたい。と引き止められました。

    メールを読んだ時、怒りもありました。これだけで終わりなのかって。

    1日経って、思うことが変わってきました。

    理由は知りたい。けれど知ってもどうしようもできない。彼には正直色々な感情がある。けれど出会わなければ良かったかというと、出会えて良かった。
    もしかしたら、彼も今頃苦しんでいるのかも…
    こんな苦しみを味わう事になっても、彼と過ごせた日々に後悔はありません。

    11月に休みを取るよ、ゆっくり会おうね。また必ず会えるよ。

    この記憶が彼との最後で、私だけ時間が止まっているようです。

    まだまだ、前には進めません。

    この関係を理解して、写真も撮らなかったので、彼に会うには頭と心の中でしか会えません。遠くからでもいいから、彼を見て泣きたいです。

    涙がそこまで来ているのに何故か泣けません。

    夏生さんの胸を貸して頂きたい。夏生さん、ありがとう。

  3. Ayu より:

    バツさん

    バツさんの心中を考えると、
    どんな言葉もどこ吹く風になってしまいそうで
    うまく伝えられません(>_<)

    ただ、
    夏生さんもおっしゃるように、
    今までの相手の方の言動や行動から察するに、
    やはり何か家庭の事情があったのかな、と思いました。

    バツさんに本当の事を伝えたら負担をかけるだけだから、
    自分が悪モノで去ろう、というような…

    もちろん真意はわかりませんが…

    バツさん。
    私も彼から告げられたその日は、
    泣けませんでした。
    受け止められたけど、受け入れられてなかったからだと思います。

    数日経って、
    彼との連絡がない、繋がりがないんだなと実感した時に、
    無意識に泣いていました。

    ご自分の生活もある中ですし、
    自然に過ごすのも難しいと思いますが、
    溜め込まず、こちらで吐き出してくださいね。

  4. さつき さつき より:

    バツさん

    辛いですよね。
    バツさんの気持ち、ほんの少しかもしれないですが、分かります。

    私、1週間前の今日。
    彼からのLINEで、
    今は本当に余裕がない。
    余裕がないから、遊ぶのはちょっと…
    一方的でごめんね
    といわれ、1週間、連絡がありません。

    別れたのか
    別れていないのか
    私にも分からないです。

    バツさんは、もう会えない理由がわからない。私は別れたのか、別れてないのかが分からない。ちょっと違いますが、気持ちはわかります。

    今、バツさんは、いろんな想いが押し寄せていると思います。大切な思い出や、楽しかった時間があったからこそ、辛さも大きいですよね。

    彼らしくない最後。
    突然に変わった彼の態度。
    もしかしたら、彼の日常になにか変化があったのだと思います。

    理由を言わないのは、
    今は本言いたくないから。
    バツさんは知りたいと思うと思いますが、彼からの連絡があるまで、そっとしておいたほうがいいと思います。

    私が彼のことを相談した時、みなさんが好きなら連絡を待ったほうがいいとアドバイスをくださいました。

    バツさんは、変わらず彼が好きなはず。今は、彼が決めた選択を辛くても受け入れ、彼からの連絡を待ってたほうが、未来につながる気がします。

    彼がなんで別れを選んだのかはわかりませんし、絶対とはいえませんが、いつか連絡があるような気がしています。

    私は悩んだり寂しくなったりしますが、意外と大丈夫です。
    毎日、笑顔で過ごしています。

    寄り添えていた関係から、片想いに変わっただけで、彼への気持ちは変わらないからです。

    彼を好き。
    この気持ちがある限り、私の恋は終わらないです。

    バツさん、まだ恋はつづいています。
    バツさんが彼を好きな限りおわりません。

    片想いでも、大切な人を思う気持ちは変わらないです。

    辛く、泣いたり悩んだりしながら、少しづつ心を整えて、バツさんに笑顔がもどるように祈っています。

    ここや、私がパパさんにかりたお部屋には、同じように大切な方を待っている方がいてます。

    辛い時は、いつでも話をしに来てくださいね。

  5. かおる かおる より:

    バツさん

    あまりに突然のことで、消化どころかパニックになってしまいそうです。
    一体何があったのでしょう。
    もう、どうお声をかけていいのかわからないです。

    「返信はしないでください」彼のこの一言。
    彼も相当つらくて、のっぴきならない事情があったのだと察知します。
    どんな別れもつらいですが、独身時代の別れよりもこの恋愛の別れの方が重いですね。
    理由も聞けない。
    いえ、理由を言えないのかも。

    今は、時の経つのをただ待つしかないのでしょうか。
    気の利いた言葉が浮かびません。

  6. バツ バツ より:

    Ayuさん

    Ayuさんも辛かったですね。自分がこの状況になり初めて分かりました。

    涙が出ないのは私が現実を受け入れていないからです。先程仕事中に、急に泣きそうになり、手で口を押さえて深呼吸…

    危なかったです。

    早く受け入れたい気持ち、ついていかない気持ち。

    でも、これが現実ですね。

    彼との時間を振り返っても、彼の人柄を思い出しても、一方的にメールで終わりを告げる。そこにはどうしようもない事情があるんだと思います。

    彼の優しさなのかもしれません。

    元気に笑って過ごしていて欲しいです。

  7. バツ バツ より:

    さつきさん

    さつきさんのお返事を読んで、何とも言えない清々しい気持ちになりました。

    彼から連絡が来ることは2度とないはずです。
    今までの彼を見てきてそう感じています。

    彼とは会えなくなりました。
    でも恋は終わってないですね。片想いの始まりです。

    そう考えるとすごく胸が楽になりました。

    この気持ちは消えなくても、無理に消そうとしなくても、時間が経って自然と受け入れられて、それでいいんだって思えました。

    こうして皆さんに聞いて頂き、その時の思いを言葉にしていく、それが凄く今支えになっています。

    さつきさんのブログ読みました。私も皆さんと同じ、待っていれば必ず連絡が来ると思います。

    これからも続くはずです。
    必ず、上手くいきますよ。幸せを祈っています。

  8. バツ バツ より:

    かおるさん

    気の利いた言葉が浮かばない、どう声を掛けていいかわからない、そう言ってくださるだけで充分です。

    不倫なんだもの、振られても自業自得、それが世間の答えだと思うので、このブログでの皆さんの返信に救われています。

    返信はしないでください。
    バッサリと絶たれてしまった関係がやはり切ないです。

    こんなことになるとは思わずにいた、だけど違和感を感じていた日々、なんだかやり切れなかった事に悲しさでいっぱいです。

    会いたいです。

  9. キャロル より:

    バツさん、はじめまして。

    辛いですね。
    「返信しないでください」って一体どんな事情があるとそうなるのだろうか。

    “私が別れを告げた時、彼はもう一度だけ会いたい。未練がましいのはわかっているけど、10分でも時間が欲しい。最後に抱きしめたい。”

    今度はバツさんがすがって理由だけでも聞いてはだめでしょうか?
    こんな関係でも真剣な気持ちだったんです。
    どうしてなのか理由を聞く権利はあります。
    ひとときでも心を通い合わせたふたりなのにあまりにも唐突すぎる、バツさんに誠意がほしいです。
    このまま心を残して消化不良に終わってしまうのは、引きづるだけだと思うんです。
    傷ついたとしても、聞いて終わった方がスッキリしないまでも、納得できませんか?

    初コメントなのに出過ぎてすみません。
    自分に置き換えて考えてみました。
    あくまで私だったらなんですが…

  10. より:

    バツさんこんにちわ。
    私も3ヶ月前に終わりました。

    皆様のおっしゃる通り、何か理由があっての事だと思います。この関係だからこそ言えない、言わない…悲しくて会いたくて…どぉしようもない気持ちでいっぱいだと思います。とても他人事だと思えません。

    今は何も頑張らなくていいし何も考えなくていいんです。時に身を任せてみるのもいいもんですよ。

    寂しさや悲しみが込み上げてきたら吐き出す場所はここにあります。
    パパさん、皆さんが居てくれますもん^ ^

  11. みそら より:

    私は旦那さんの浮気を昨日、確信しました。
    何も言えない。自分も同じだから。

    別れは突然やってきます。

    彼と別れることにしました。
    まだまだ小さい子供たち。
    両親とも恋を選ぶ訳にはいきません。
    彼とはとてもうまくいってました。
    来週、3ヶ月ぶりに会う約束をしてました。

    バツさん、私は離婚をするために、彼と別れます。
    旦那さんのためにはもう、頑張れない(泣)

    別れは突然かもしれませんが、どうか自分を強く持ってください!

  12. ルナ より:

    バツさん。。
    こんな突然の別れ。彼の身に何が起こったのか
    想像するしかない現実。あまりの衝撃で、バツさんの
    心情を思うといたたまれません。
    深夜のお仕事もされているバツさん。
    本当に体力も使いますし、人を相手に気力も使います。
    どうか、お体大事にお過ごし下さい。。
    時間の経過が、何かしら傷を癒してくれること願っています。

  13. バツ バツ より:

    キャロルさん

    実は、メールを読んでへたり込んでしまい、しばらく呆然としてしまい、考えもなしに返信してしまったのです。

    もう会えないのはわかりました。でも理由が知りたいです。どうかお願いします。
    前に進めません。

    と。

    でも返信はありませんでした。

    それが彼の答えです。

    私は、彼の、返信はしないでください。というお願いを聞けずに返信してしまった。
    どうしても理由が知りたくて。

    理由を知った所で、どうにもならないのは分かっていたのに、聞かずにいられなかったのです。

    私は最後に、どうか、とすがりついてしまいました。
    彼はそんな私をどう思ったのだろう。もしかしてメール拒否、着信拒否になっていて、届いていなくて読んですらいないかもしれません。

    完全に消化不良です。
    でも彼が大好きです。
    その彼が何かしらの事情があって、別れを選んだ。その事実を受け入れることしかできませんでした。

    もう会えない。
    なんて辛い現実なんでしょうね。
    こんな風な別れは、して欲しくてなかったです。
    私だけ、時間が止まったままのような気がします。

  14. キャロル より:

    バツさん。

    そうだったんですね。
    私でも同じことをしたと思います。
    彼はいたたまれなくて、メールを着信拒否しているのかもしれないですね。

    バツさん、今が1番辛い時です。
    考えるなと言っても考えてしまうと思います。
    消化するまで何カ月、何年かかるかもわかりません。
    現実に向き合うことはしんどくて仕方がないですが、いつか、たまにしか思い出さなくなる日がやって来ます、必ず。

    それから、縁があれば何年経ってもまた繋がります。

    体を壊さないように、無理してでもごはんを食べて、寝てください。
    辛かったら、ここで吐き出してくださいね。

  15. ふー より:

    こんばんは。
    バツさん…無理しないで下さいね。
    大丈夫ですか?
    訳も分からずに・・・一方的に別れを告げられたって…
    私も、どう声掛していいのか分からずでした。

    けど、返信をしないでと彼さんが仰ってるなら、何かよっぽどの理由があるはずなんです。
    因って…追わない。連絡しない。
    を貫いて下さい。

    バツさんと私が近くに住んでたら…
    お茶しに行きたいです。
    たくさん話して…愚痴って…泣いて欲しいから。
    泣くだけ泣いたら…飽きるまで泣いたら…必ず笑える日が来るから…。

    バツさん。家族がいて泣けない時はお風呂に入ってる時に顔をお湯につけて、泣いたら…声が漏れないからバレないですよ。

    私も辛い時は、ずっとそうしてきました。今でもたまに泣きたい時はそうします。

    辛い気持ちを記事にしたり、誰かと共有する事で、気持ちが整理出来たり思わぬ状況で好転したりする事もあるので、また辛くなったら記事を書いて下さい。待ってますね。ふーより。(*^^*)

  16. ごまぷりん より:

    大丈夫ですか?少し、ほんの少しだろうけど落ち着きましたか?
    いろんなことグルングルン考えすぎてどうにかなりそう!…になるのは、私ですが…バツさんブルーな1日だったかもしれませんね。 相手のかたはふだんは自分の携帯から?この最後のは会社の携帯からですか? なにか事情があるような気がします。奥さんにバレたとか…。
    別れを告げられた時は 潔く身を引く!なんて思っていてもなかなかだと思います。気持ちでは分かっていても これまでの想いを振り返ると きっと私も思いきれません。相手を想う気持ちは大切に…現実も受け入れにくいかもしれない…。あー…つらい。 でも前を向いていきましょう!

  17. るる より:

    バツさんへ

    こんばんは。はじめまして。
    なんかとても衝撃でした。そして彼にちょっと怒りです。ごめんなさいね。辛いのに。だってどんな理由であっても言うべきですよね。彼も辛いけど、そんなふうにされたら、どう歩いていったら良いか分からなくなるじゃないですか。元気になんて今すぐなれないけど、ここにきて、みなさんの胸をかりて、たくさん吐き出してくださいね。
    応援してます。ご飯だけはちゃんと食べてくださいね。

  18. まい より:

    バツさん、初めまして。

    今、バツさんがどんなに張り裂けそうな気持ちか…想像するだけで私まで胸が締め付けられる思いです。
    誰と何をしていても、ずっと頭から心から離れませんよね…。

    もし私でも、同じように理由を聞いてしまうと思います。そして、返事がなかったら、鬱陶しいと思われるのを覚悟で、たくさん幸せをありがとうってメールすると思います。お互いに思い合って時間を過ごしたんです、それくらい伝えさせてほしいです!!

    バツさん、どんな言葉もバツさんの心を軽くはできないけれど…本当に、少しでも辛い気持ちをやり過ごして、少しでも楽になれますように…

  19. nari より:

    バツさん

    私は、独身時代に
    独身同士の付き合いで、今回のバツさんと同じような別れを経験しました。

    理由を知ることができていれば、約10年も苦しまずに済んだかもしれない。
    …と思ってきました。

    でも、苦しかったのは、きっと誰にも話を聞いてもらわなかったから。。
    過去のことを話したのは、今の彼が初めてでした。
    彼に話すことで、当時の彼のことが“過去”に変わったんだと思います。

    今は、とても便利な世の中になって
    パパさんのブログがここにあって
    どこの誰か分からないけど、話を聞いてもらえる。

    バツさんには私のように長い間苦しまないでほしい。
    ここで気持ちを話してください。
    自分だけで何とかしようと思うほど辛くなります。

    あえて状況を分析した場合、キーとなるのは
    彼の連絡手段が会社支給の携帯であったこと。です。

    その携帯が使えない状況になったのでしょう。
    彼の気持ちの変化、というよりは状況の変化だと感じました。

    何の連絡もなく、突然消息を絶つほどの事態だったと思いますが
    最後に、走り書きのような内容でもバツさんに“終わり”を伝えたのは
    バツさんへの彼の精一杯の誠意だったのかもしれません。

  20. あみ より:

    バツさん、初めまして。
    読んでいて、胸が締め付けられる思いでした。大丈夫ですか?

    私なんかがお気持ち分かるなんて到底言えませんが、バツさんのお気持ちに寄り添う事はできます。辛いですよね。。苦しいですよね。
    この関係でいる以上いつも覚悟はしていますが、それでも突然彼との繋がりを遮断されるのは想像を絶する辛さだと思います。
    何があったのでしょう。今までの彼から見ても気持ちが離れた訳ではないと思います。家庭の事情、バツさんを想って離れた方が良いと思ったなんらかの事情。理由を言うのは誠意だと思いますが、この関係の場合、相手を思って言わないという事もあるかもしれないと、自分が別れを告げる場合に置きかえるとそう思った事があります。それは家族の事情や、自分の体の事など何かあった場合です。。

    でもバツさんが最後に理由だけでも、とメールしたのは彼にすがったのとは違うと思います。前に進むために理由だけでも教えてほしい。私もそうメールすると思います。その気持ちまで我慢する事はないと思います。

    バツさんお辛いと思いますが、彼がバツさんを心の支えと言ったのは絶対に嘘ではないです。今までの2人の関係までも否定しないでください!

    今は色々な事を考えてしまうと思いますが、バツさんはひとりではないですよ。大丈夫。時間とともに少しでも元気になりますように。納得するまでここで吐き出してください!

  21. みそら より:

    バツさん

    旦那さんに浮気されてるみそらです。
    度々すみません。

    夫婦って何のために相手と一緒になったんですかね。。

    旦那さんのメールを見たとき、明らかに私には見せない顔のメールでした。
    あっ、この人こういう人だったんだぁ~です☆

    14年間見てきたのは別人。

    自分が心地よい場所だと感じる限り、別れはやって来ないと思います。
    二人の波長が変わってしまった。
    受け入れるしかないです。
    私も旦那さんの変化をいま、受け入れようと必死です。

    別れは決して悪い事ではありません。
    別れを受け入れて、彼を愛した自分をもっと愛してください!

    追伸。。
    彼はまだ居心地いい場所なので、あと少しだけ一緒に居ようと思います。

  22. バツ バツ より:

    梨さん

    梨さんは私より少し前にこんなに辛い気持ちになったのですね。
    やはり、時間が薬ですか?

    1年と2カ月でしたが、私の生活は彼や彼と繋がるものが沢山で、戸惑っています。
    彼が習慣にしていた健康法とか、彼の腕時計のブランドを真似て付けてみたり、仕事に出れば彼の会社のロゴが街に溢れていたり。

    その度に思い出しては苦しくなります。

    メール音が気になったり。

    でもあの日からまた少し時間が経って、ほんの少しだけ、会えない現実を受け入れられた気がします。

  23. バツ バツ より:

    みそらさん

    ご主人の浮気ですか。やはり辛い、ですよね?

    私も1度疑惑を抱いた事があります。けれど全くショックも苦しさも悲しみも感じませんでした。

    彼との波長が変わってしまった。心地良い場所ではなくなった。
    悲しいけど現実ですね。

    みそらさんは心地良い彼の隣で、もう少し甘えていてもいいのではないですか?

    来週、楽しく会えることを祈っています。

  24. バツ バツ より:

    ルナさん

    深夜の仕事は昼間と疲れ方が違いますね。
    今までは時々、夜勤の前に手を握りに来てくれた彼。

    私の色々な生活の変化が、彼にも負担を掛けていたのかもしれません。
    考えても考えても、真実は彼にしかわからないのですが、気付くと考えてしまいます。

    早く時間が経って彼への想いを薄めて欲しいです。

  25. 人生いろいろ 人生いろいろ より:

    バツさんへ

    辛く悲しいお気持ちが、自分の事のように伝わって来て、何と声をおかけすれば、、、言葉が見つかりません。 前回のご投稿の記事に、人生で心が寄り添える方は、一人くらい、、、、 お相手を信じて、、そう返信し、お二人の行く先を見守らせていただきました。 バツさんの力になれず、ごめんなさい、、、、 男の自分から思うと、 お相手の寄り添う場所が、バツさんから、おそらくパートナーに戻られたのでは、、、仕事の事、おかれた立場、これからの未来を、現実を見据えた時に、そう選択をされたのではないでしょうか。
    バツさんへの気持ちが無くなった訳では決してないはずです。 色んな事が重なり、分岐点で道を選ばざるを得なくなった、、、 現実と希望を比べた時、地に足が着いたほうを歩いて行かざるを得ない、、、この関係の
    逃げられない運命、、 バツさんがお相手と過ごされた日々は、これから先、バツさんが生きて行かれる中で、決して無駄には、ならないと信じています! 今を半歩ずつでも前に、、、時には後ずさりしても全然構わない! 立ち止まっても! バツさんが流す涙の分、幸せになられる事をずっと信じて見守っていますから、 一人じゃありませんからね!

    人生いろいろより

  26. Rei より:

    バツさんへ

    バツさん…昨日から言葉が見つからず、何もコメントできませんでした。

    私も、いろいろさんと同じ、心の中で、素敵なバツさんと彼さんを見守って、応援させていただいてました。

    こんな突然のこと、なんで⁇理由を言ってくれないなんて、ひどいよ!と思いました。しかし…

    バツさんの夜勤の前の少しの時間に、手を握りに来てくれた彼、何もしてくれなくていい、ただバツさんの存在を愛した彼。お別れの理由、急な心変わりなどでは決してないと思います。

    皆さんが仰られているような、なんらかの『事情』で、そうせざろうえなかったのだと察します。その事情ゆえ、理由を言うことが、バツさんのためにならないと、判断されたのかもしれません。

    でも、どんな理由であろうと、寂しいし悲しいです。

    バツさん、無理して立ち上がろうとしなくても今はいいです。お仕事も何とかこなし、決してご自分を責めたりしないでくださいね。

    バツさんがどんなに悲しく、涙に暮れたとしても、バツさんの心根の美しさや輝きは、消えることはありません。

    またお二人の間にある愛は、本物であったと思います。忘れようとしないで、持ち続けても良いのではないでしょうか。

    なんて書きましたが…自分だったら、たぶん、しばらくポーっと、日々を抜け殻なまま過ごしてしまい、誰かの言葉も、耳を通り過ぎるだけのような気がします。

    ただ、ここにはバツさんを思う人達がいます。何にもできませんが…今は、バツさんのご健康だけをお祈りしています。

    つらい時、抱えずに、こちらに気持ちを書いてくださいね。

  27. ミキ より:

    バツさん

    前回の投稿で、バツさんの彼と私の彼は似ていると感じました。

    そう仮定した上で考えると…
    今回の理由や自分の気持ちを
    バツさんに言葉でうまく伝える力が彼にはあるはずです。

    それなのに、それをしない。

    バツさんを想えばこそなのかもしれません。
    真意を知るよりも、理由が分からない方が、バツさんの辛さや
    苦しみが少ないと判断した結果
    なのかもしれません。

    コメント返しの言葉選びと丁寧さから、バツさんの心やさしい
    人柄が伝わってきます。

    そんなバツさんと逢わない選択をしようとしている…。
    きっとそれ相応の
    どうすることもできない理由があるのだと思います。

    彼は冷たいではなく、逆です。
    彼はやさしすぎるのだと思います。

  28. バツ バツ より:

    ふーさん

    お茶して下さい。この関係に悩み、彼の気持ちが少しでも知りたくて、同じ悩みを持つ方に出会いたくてパパさんのブログにお邪魔するようになり誰かに聞いて欲しくて投稿するようになりました。

    卒業の投稿がこんなに早く来るなんて。

    夜勤の後、運転してたら泣けました。やっとやっと声をあげて彼の名前を呼びながら泣けました。

    前に進みたいです。
    いつになるかわからないけれど…

  29. バツ バツ より:

    ごまぷりんさん

    いつも連絡は会社の携帯でした。かれのプライベート携帯を知りませんしあえて聞きませんでした。

    お互い思い合っていた気がしていましたが、知らないことも多かったです。

    いつかはこうなる日が来ることも頭では分かっていて覚悟も出来ているつもりだったけど…全然、出来ていませんでした。

    辛いです。1日2日3日…日にちは過ぎて行くけれど、私は止まったままです。

  30. バツ バツ より:

    るるさん

    私も怒りがわきました。彼との時間は余りに穏やかで、喧嘩の一つもありませんでした。この関係だからこそ、なのかもしれませんが。

    もう完全に信頼していて、こんな風な終わりが来るとは想像出来ませんでした。
    皆さん色々な意見があると思います。理由を言わずか言えずに断ち切る別れは、優しさと捉える方も、それは優しさではないと捉える方も。

    私は初め、後者でしたが、数日経った今は、前者と捉えはじめています。
    やはり今でも好きなのです。
    あんな風に別れを迎えるなんて彼らしくないからこそ、そこには彼の優しさがあったのかもしれません。

    ご飯…今日も殆ど喉を通らず、無理して食べても美味しくもなく、そして久々の食事で胃痛になってしまい苦しんでいます…

    心配、ありがとうございます。

  31. バツ バツ より:

    まいさん

    受け入れたい、受け入れなければならない現実と分かっていても、心も体も止まったままです。

    皆さんの返信をありがたく読みました。お礼をお伝えするのが遅くなってしまい申し訳ないです。

    返信はしないでください。とのお願いを守らず、私は、理由を教えてくださいとメールしたのです。返事はありませんでした。

    だからもう、私は彼にメール出来ません。ありがとうと伝えたかったけど、きっと伝わっているはず…と思うしかありません。

    本当に、穏やかで優しい時間が流れていた彼との時間でした。
    こんな別れは想像できませんでした。

  32. バツ バツ より:

    nariさん

    先日はミラーワーク教えて頂き、実際に前向きになれていました。自分を自分で労わる大切さを感じました。

    次の投稿がまさか、こんな内容になるなんて。
    自分でも夢を見ているようで受け入れるのに時間がかかりそうです。

    彼と過ごして話した数々の思い出は、嘘ではないです。

    あの一通のメールも、彼が置かれた状況で彼なりの精一杯の誠意…なのかもしれませんね。

    受け入れてまた、歩き出したいのですが、やはり、簡単にはいかなそうです。
    でも、ここで皆さんに聞いて頂けて涙が出るほど救われています…心からそう思います。

  33. バツ バツ より:

    あみさん

    私も、彼といつ会えなくなっても、それを受け入れる覚悟はありました。ただ、本当に会えなくなって気付いたのは、私の覚悟なんて覚悟ではなかったという事です。やり切りたい、そう思っていたのに、やり切れなかった気がします。

    彼が言ってくれたこと、彼の人柄からして嘘ではなかったのだと思いたいです。だから、バッサリと切るしかない。なんらかの理由があったのでしょう。

    彼や、家族の誰かが病気になってしまった?それも考えてました。
    でもそれなら、 悲しくて辛すぎます。私が重くなって嫌いになったのかもしれません。

    もう、彼にしかわからないのです。

    理由を聞きたくて返信してしまった事、間違った行動かもしれませんが、私はそれで納得できました。

    理由も言えない、そんな理由があるのなら、私はもうこれ以上、彼に関わる事は出来ません。

    ここで皆さんに聞いて頂くのがどれほどの救いになっているか…
    ありがとうございます。

  34. 不倫パパ 不倫パパ より:

    バツさん、ご投稿ありがとうございます。

    最初にバツさんからお言葉を頂いた時のことを、覚えておりますでしょうか。

    マルさんというニックネームで、ブログのお問合せフォームからメールを頂きましたよね。
    三回ほどのメールでしょうか。
    私はどうしても気になって、バツさんというニックネームで勝手ながらブログで記事を書かせてもらいました。

    そうしてバツさんはブログへのご投稿をして頂けるようになりました。

    私はバツさんに、私が経験してきたことをもっと色々とみてほしいと思っていました。私が感じた幸せも辛さも、私の以前の記事も、そしてこのブログをご閲覧してくれている方々のお言葉も含めて、バツさんにお役に立てるようにと。

    バツさんのご投稿で「私の役割」という言葉がありましたが、私が相手との決別を選んだ理由は、「私の存在意義」です。
    相手にとって、私の存在意義がなくなってしまったと判断したので、私は相手へ須らく「さようなら」という本心に反した言葉を伝えました。

    どれだけ相手を想っていても、そこだけは覆すことができなかったから。
    人様に言えるものではなかったですが、この関係に誇りを持ってきた私の最後の意地でした。

    もちろんその時には、その後に訪れる深い辛さなんて想像もできていません。

    これから、また世界が違って見えるお気持ちになるかもしれません。
    きっと私も同じものを見てきたと思います。

    その時の私の言葉も、目を通してみてください。
    一つの考え方として、私が真摯に書き残した言葉をお読みになってみてください。

    今のバツさんにお掛けできる言葉。
    その時の私の場合は、いくつもの言葉に目を通し、自分でその言葉を選択して、自分の中で答えを見つけていくことしかできませんでした。

    この関係を終わらせられるのは、
    始めるのも終わらせるのも「自分」だけです。

    是非またお書きに来てください。

  35. バツ バツ より:

    人生いろいろさん

    力になれなかったなんてとんでもない。男性目線からの意見、ありがたく読んでいます。

    地に足をついた方にいく、それが現実で当たり前ですよね。
    私は彼に寄りかかりすぎた気もします。

    彼は物事、私達の関係、自分の立場、いつも客観的に見る事が出来ていたと思います。
    私はというと、そうでもないと思います。
    彼との叶わぬ未来を夢見た事も、1人で突っ走ってしまったことも。

    どんなときでも冷静で客観的だった彼と、夢見がちで自分勝手だった私の気持ちのすれ違い。

    現実を見るかいつまでも嘘の世界や夢を見続けるか。

    彼は私との温度差を感じていたと思います。
    けれど、彼の言葉は嘘ではなかったとも思います。

    喧嘩の一つもしなかった、喧嘩する理由がなかった。
    大はしゃぎもしない、いつも穏やかでまた明日からのパワーが湧いてくるような、そんな時間をくれる彼に、もう会えない現実。

    何も言えないです…
    いろいろさん、ここにいる限り、私1人ではありませんよね。

  36. あ・ん より:

    バツさん、とても苦しい時ですね。私も似たような状況になり、無理やり食事をしてました。が、精神的ダメージが大きすぎて痩せてしまいましたが…。

    社用のメアドや携帯電話は会社の管理下にあるので、誰とどんなやり取りをしてるか(特にメール)がバレる恐れありです。もしかしたら、お相手の会社で何かあったのかもしれないです。
    どうか辛い気持ちを溜め込まず、パパさんのブログで吐き出すようにしてくださいね。

  37. バツ より:

    私も、皆さんと同じように、懐の深い彼さんに、何かバツさんに伝えられない方が良いと判断するようなことが起こったのではないか、と思います。

    でもそれは、バツさんにとって、あまりに突然のことで、私も、かおるさんのように何て言ったらいいか、言葉が見つからなくて。

    今度の「やり切る」は、私には経験が無く、語る資格はないかもしれません。

    バツさんは、お忙しい毎日を切り盛りされる、そしてお気持ちの真っ直ぐな、とても素敵な方です。

    今は、ただ無理はなさらずに…。

  38. 春風 より:

    バツさん、初めまして。

    私は、お別れしてもうすぐ一年たちます。

    お別れした頃は、彼を想うたびに心が割れそうになって、どんな風に毎日を過ごしていたのかわからないくらい。
    バツさんも今、とてもお辛いだろうなと感じています。

    バツさんの彼もきっと、同じように辛い気持ちで過ごしてらっしゃるんじゃないかと思います。彼もバツさんに、伝えたいこと、いっぱいあったんだと思います。だけど、全部飲み込んだんじゃないかなあ。

    私も成り行きは違いますが、連絡しても返事をしてもらえなくなったので(私が悪かったのですが)、本当のことはわからないままなのです。

    その頃、私は彼あてに、出すことのない手紙をよく書いていました。伝えられなかった気持ち、聞きたかったことを、泣きながら書いて、破って捨てていました。
    そうしたら、少しづつだけど、行き場のなかった気持ちが落ち着いてきました。自己満足かもしれませんが(笑)

    お別れして一年たって、ようやく彼のことを思い出しても胸が痛くなくなりました。もちろん今でも彼が大好きです。たまに涙が出ることもあります。だけど、今はただ、彼が幸せで笑顔で過ごしてくれていればいいなとそう思っています。

    あれ、何を伝えたいのかわからなくなってきました(笑)

    長々ごめんなさい。これから寒くなってきますのでお体、ご自愛くださいね。

  39. バツ バツ より:

    Reiさん

    僅かな時間に会いに来てくれて、手を握りしめ、力になりたいと呟いてくれた彼。
    言ってはいけない、愛してるという言葉を、好き、だけでは足りなくなった。愛してる。と言ってくれた彼。
    どれも嘘ではなかったと信じています。

    親しくなってから、辛いとき、1人ではどうしようもないとき、相談したり寄りかかったりしていたのは彼だったので…
    この心の穴は、穴のままで生きていく気がします。

    数日経っても、まだまだ彼の事ばかりが自然と頭に浮かんできます。

    でもやっと、半歩くらいは踏み出せました。現実を受け止め始めたからです。

    もう会えない、話せない、理由もわからず時間は止まってしまったけど、私の彼への気持ちはずっと消えないと確信し、それでいいと受け入れ始めることができています。

  40. フジ より:

    バツさん

    フジです。
    バツさんのお名前で37番目に投稿してしまいました。

    バツさんのこと考えていたら、バツさんと打ってしまいました(汗)

    いつも、こんな、おっちょこちょいの私です(大汗)

  41. 睦月 より:

    バツさん

    初めまして。睦月と申します。
    これまでのご投稿、すべてではないですが読ませていただいておりました。
    いつも読ませて頂いては、思うところがあるものの、上手く纏められなくてコメント控えていました。

    皆さんと同じく、どんな言葉をかけたら良いのかわかりませんし、無闇矢鱈にわかったような事を言うことも出来ません。

    私自身は、最近はいつもいつでも終わりの事を考えています。会えて仲良くしても、別れ際はこれが最後かもしれない、と思います。連絡も私からはしない事になっているので、いつ何時切れてもおかしくない。そういう関係なんだ、と。はじめから。

    それでもその時が来たら、深く深く落ち込んでしまうと思います。きっと。
    でもいつかは私にもその日が来ると思います。

    お力になる事、結局何も言えませんでしたが、本当に少しでもバツさんの気持ちが良い方へ向かいますように…願っています。

  42. バツ バツ より:

    ミキさん

    彼はミキさんの彼と似ているのですね。彼は伝える力もある大人の男性なのです。

    たった1年とはいえ、一方的なメールで終わらせるような存在ではなかったはずと信じています。
    ただ、どうしてもそうしなければならない理由があったのでしょう。

    考えようとしなくても、気付けば毎日考えてしまうその理由。

    彼は私に癒しを求めていました。家庭に愚痴を持ち込みたくない、家族が大切だからこそ。
    私の役割は彼を癒すこと。
    彼を好きになって、いつも、どんなことをしたら笑ってくれるかなと考えていました。

    私の存在が必要なくなったとしたら、それは良い事なのです。

    いつもハードな仕事をこなし、心身共に疲れていた彼が、穏やかで暮らしているのかなと想像すると、涙が出ます。

    優しすぎる彼が笑顔でいることを、強く強く望んでいます。

  43. バツ バツ より:

    パパさん

    苦しんで過ごしたこの数日。
    今心にあるのは、彼への思いです。
    もう2度と会えない人への片想いが始まりました。

    このタイミングで、実は今日、身内の結婚式に出席してきました。

    結婚と一言でいうけれど、男女2人の結び付きではなく、それを取り巻く多くの方々とも繋がっていくのですね。色々な事を考えました。

    その中で大切な人が出来て、色々な物事を守りながらその人を愛していく…
    楽しいだけではなく、大変な事の方が多いような気がするこの関係…でもその大変さを越えても愛さずにはいられない人に出会えて、沢山の言葉や気持ちをやり取りして、こうして会えなくなっても大切に思える。彼と出会えて本当に良かったです。

    彼を大切に思い、守りたいからこそ続けていた事は沢山あって、その習慣を終わらせていく事はまだ寂しいです。

    彼はいつも心配してくれました。仕事も家庭も一生懸命で前向きで、でも頑張りすぎるから心配だよ。
    甘えていいんだよって。

    今頃何してるんだろう。

    仕事無理していないかなぁ。
    腰や背中が痛いと言ってはよくマッサージしていたけど、少しはよくなったかなぁ。
    私があげたボールペン、胸ポケットから消えちゃったかなぁ。

    …ちゃんと、笑っているかなぁ。

    パパさん、まだ辛いです。この前、車の中で声をあげて彼の名前を呼んで泣きました。

    でも、ここで皆さんに救われています。

    パパさんのブログ、もう1度読み返してみようと思います。

  44. バツ バツ より:

    フジさん

    やり切る、きっとフジさんではないかな?と思っていました。
    フジさん。
    私はやり切れなかった気がします。
    いつ終わりが来てもおかしくない関係、その時その時を大切にして、相手の立場を考えた上で自分に出来ること、やりたいことを悔いなくしよう、と思ってたのに。

    いつかくる別れの覚悟も出来ていたつもりだったのに。

    こうなって分かったのは、覚悟なんて全く出来ていなかったこと。
    次はきっとゆっくり会えるから、何を作って持って行こうかな?

    彼と最後に会えた日の言葉ばかりが胸にあって、その後の彼の変化に、気付いていても対処が出来ませんでした。

    本当は、彼を前にして、ありがとうと私の気持ちを伝えたかったです。
    伝えたところでどうしようも出来ないのですが、言えなかった気持ちは一生、胸の中にある気がして、やり切れなかったってずっと思っていくのかなと考えてしまいます。

  45. バツ バツ より:

    あ・んさん

    会社支給の携帯の番号しか知らなかったので、彼はちゃんと割り切れているんだなと感じていました。プライベートの携帯番号、教えてとは言えませんでした。

    何か、どうしても言えない、言わない方がいいと判断した理由があるのでしょうね。

    数日経ってもまだ、お腹が減りません。正しくは、減っても食べる気になりません。
    あ・んさんもそうでしたか?

    無理に口にして、胃痛と腹痛に襲われる日々です。こんな風に身体がついていかなくなるとは思いませんでした。

    こんな私の姿を彼が見たら悲しむと思います。半歩半歩、ゆっくり前に進んで、どこかで頑張る彼に心配掛けないよう、生きていきたいです。

  46. バツ バツ より:

    春風さん

    春風さんも、辛かったですね。この心が割れそうになる気持ち…それでも1年、ですか。

    去年の今日は2度目のデートでした。そう思い返すと、1年はあっという間かもしれません。でも、この気持ちを抱えたままのこれからの1年は長いんだろうなぁ。

    彼も伝えたいことがきっとあったと思います。身体や心を心配してくれて、一生懸命やって疲れたら甘えるんだよって言ってくれていた彼。私を認めてくれる人がいる、負けちゃだめだって、すごく前向きになれる存在でした。
    幸せでした。

    春風さん、素敵な名前ですね。私の住む場所は雪深く、少し気持ちが滅入ります。
    春が来るのが待ち遠しいです。

    身体を気遣ってくれてありがとうございます。

  47. バツ バツ より:

    睦月さん

    心配掛けました。ありがとうございます。
    少しずつ、現実を受け入れ始めました。半歩くらい前に進めています。

    私も、いつもこれが最後かもしれないと思っていました。終わりがくる覚悟も出来ているつもりでした。

    私の記憶の最後の彼は、優しくて、また必ず会えるよと言っていたので少し心の整理に時間がかかっています。

    初めは、倒れたり入院したりして、奥様がメールをしたんじゃないかな?なんてそこまで考えてました。

    仕事の繋がりで出会えた方だったのですが、彼が生きていることは知れたので安心しました。

    理由はどうであれ、彼と過ごせてパワーをもらい頑張れたので今ここまで来れました。
    ここから後は自分の力で一歩じゃなくても、半歩でも進んでいきます。

    ここに来ると皆さんがいてくれますね。皆さんが温かく包み込んでくてたり背中を押してくれたり。
    ありがたいです。

  48. なみだ より:

    バツさん、はじめまして。

    私も、彼が先週、巣立ちました。

    大学の後輩で年下の彼でした。
    私は既婚、彼は独身です。
    関係を持ったのは2年くらいですが、付き合いは10年以上でした。

    いつかは、ってわかってたけど こんなに苦しいとは想定外でした。
    私と付き合いながら、婚活サイトで相手を探しているのは知ってました。今度の人は続きそうなの?なんてからかったりしてました。彼女ができるまでの遊びね、お互い様だからといって割りきってるつもりでした。

    だから、巣立っていくの、おめでとうって見送れると思ってたんです。
    でも、ダメでした。彼女ができたってわかって、関係解消したけど何も手につかなくなって、
    苦しくて苦しくて、会いたいってメールしてしまったけど、彼はもう決心してました。

    私と不倫しながら見つけたお見合い相手に、ものすごく嫉妬しました。彼をとらないでって。おかしいですよね。自分は結婚してるのに。
    その人が彼をとるんじゃなくて、彼が選んだんです。彼は新しい恋に向かって進めるから私のこと忘れられるだろう、立ち直りも早いだろうと思います。でも私は?新しい恋なんてない。ずるい、私だけ置いてきぼり、歩き出せないじゃない!壊れそうになりました。ばかです。頭の中、花畑です。私は捨てられたんだと、一人で被害者気分になってたけど 本当の被害者は主人とそのお見合い相手なんですよね。バレてないから良いわけじゃなく、私と彼を信じて、主人として、彼女として側にいてくれる人を騙してた事実は絶対に消せません。

    そもそもが、私が彼を受け入れたのが間違いであって、あのまま親友でいたら、結婚式でスピーチしてたかも知れないな、本来の流れに戻っただけなんだって考えるようにしています。

    思い出がきれいすぎて、悲しくなるけど
    彼がいたから頑張れた時間、綺麗に輝けた時間がもてたんです。今の私があるのは、その時間があったから。もう彼がいないからと、頑張らなくなったり一気に老けたりしたら、彼が私にくれたもの、全て無駄にしてしまう。

    一緒に頑張ろう、バツさん。
    泣きたいときは、一緒に泣こうよ。

  49. フジ より:

    伝えたい想いを伝えられない…辛いですね…

    きっと私も、彼の変化を感じても、どうしたのか聞くことは勇気のいることですし、なかなかすぐに動けないと思います。

    ただ、バツさんが、やり切れない想いを抱えていらっしゃるのは、今まで全力でやり切ってきたからだと思います。

    今も、バツさんは、やり切ろうとされてるんだと思います。

    人それぞれの「やり切る」があると思います。
    「やり切る」というと、完了形みたいに感じますけど、ずっと心の中の大切なこととしてあり続けることもあるでしょう。

    辛い気持ちを抱えつつ、毎日に向き合っているバツさんは、今をやり切ってます。

  50. ゲンキ より:

    バツさん

    パパさんの所に来ることもないと思ってたんですが、バツさんの投稿が気になってしまって…

    私は、今日彼とサヨナラしました。

    私達は彼の転勤という強制終了という形でした。
    元々近くにいても社外で会うとも叶わなかったので、県外に転勤したらもう会うことはできません。

    私達は会社にバレて一度はきちんとお別れして連絡もお互いに取れないようにしました。
    その時は食事も取れない、眠れない…彼の存在が急に消えてしまったことが受け入れられませんでした。

    その後、お互いの会社での処分が気になりもう一度連絡を取れるようにしましたが、その矢先に彼の方が異動することになりました。
    ただ、左遷ではなく栄転だったようでそこだけはホッとしました。私も大きな処分もなく日常の生活に戻りました。

    内示が出て、私は彼の転勤を知っていましたが、本人からは何も聞かされないまま日だけが流れ、このまま終わるかなって思っていましたが、最後に本人の口から転勤することを聞くことができました。

    ただ、彼は後先考えず発言する人なので、

    また会おうね。必ず連絡するよ。

    と最後に言いました。
    私は

    約束ね。

    とその時は信じてるからという気持ちを彼に伝えましたが、現実はもう終わりなんだろうなと感じました。もう会うことも連絡が来ることもないと思います。

    明日からは彼はいません。
    彼は奥様と新しい土地で新しい生活に慣れるまでバタバタしてきっと私のことは忘れるんだろなって思います。残されたこちらはただ毎日時が過ぎるのを待つしかないのかなって考えもしました。

    でも、ここの皆さんが沢山の言葉をくれました。今は辛いかもしれないけど、いつか笑えるようになると。本気で想ったならその想いと向き合って戦うしかない、いい思い出になる時が必ず来るはずです。

    バツさんの彼さんも事情はわかりませんが何か環境の変化があったのだと思います。それは彼さんにもどうにもできないことで…

    これから寒い冬が来ます。厳しい季節が過ぎて春が来る頃にはお互い笑えるようになれればいいですね。

  51. バツ バツ より:

    なみださん

    先週お別れが来たのですね。なみださんた同じです。ちゃんと食べていますか?
    私は全く駄目です。

    けれど、今日ひとつ、分かったことがありました。

    あとでまた、皆さんにご報告として投稿します。

    先週水曜日の朝を最後に、まともに食べていませんでした。皆の前では胃の調子が悪いと一口二口は食べましたが…

    でも、分かったことがあり、今の私の姿は彼を悲しませるだけだと強く思いました。

    食べないと、と思い自分の意思でゆっくり、今までよりはかなり少ないのですが食事を摂りました。

    私は2度と会えなくても、彼との日々を胸に大切にしまって、彼をずっと思い続けるでしょう。
    いつか気持ちは薄れても、決して気持ちはなくならないでしょう。

    その気持ちが固まりました。

    彼のいない毎日だけど、私は今与えられた環境の中で、一生懸命生きようと思いました。

    泣きたい時は泣けばいいのですよね。なみださん、お互いまだまだ辛いですね。

    でも心の中にある、彼からもらった沢山の気持ちは、温かいですね。

  52. バツ バツ より:

    フジさん

    今日、分かったことがあります。
    彼と直接何かがあった訳ではありません。

    だけど、私はやり切れていた、と知ったのです。
    後で皆さんにご報告します。

    完了、ではないのですよね。やり切る、それはまだまだ続いている。彼への気持ちは終わりません。

    会って支え合うことはもう出来ませんが、思い続けて幸せを願う。彼を思い続けて自分も頑張る。それはこれからも出来ることですね。

    一歩踏み出せそうです。

  53. バツ バツ より:

    ゲンキさん

    投稿読んでいました。うまい言葉が見つからなくて、コメント出来ませんでした。
    ゲンキさんの苦しみ痛み、ほんの少しかも知れませんが、私も分かることになりました。

    身体、大丈夫ですか?
    お互い、辛いですね。
    今まで当たり前ではないのだけど、居てくれた人が目の前から居なくなる…これ程辛いとは分かりませんでした。

    だけど彼は私の心に、沢山の想いを残していってくれました。
    その想いはこれからの人生の力になります。

    彼からもらった沢山のものが、私を包んでいる気がします。
    家庭も仕事も厳しいのだけど、負けません。

    もう2度と会えなくても、彼を思い続けます。その気持ちが、日常を生きる力になるはずです。

    ゲンキさん、お互いゆっくり、前に進みましょうね。
    時々立ち止まって、思い出して泣きましょうね。

    彼に誇れる姿で、生きていきましょうね。

  54. りおな より:

    バツさん、こんにちは。

    遅いコメントでごめんなさい。仕事で家を離れていました。
    久々に家のパソコンを開けて、バツさんの投稿を今朝読みました。
    あまりのことに言葉を探せず、何度も読んで、でも私に出来ることはお気持ちに寄り添うことだけなのだと思いました。

    何か……、彼にきっと何か事情があるのかと推察しますが、私も理由は聞いたと思います。バツさんの返信は自分をおさえた立派なものだったと敬服しています。

    遅くなりましたが、バツさんに心からのエールを贈ります。
    私もバツさんの気持ちを見習っていきます。

  55. バツ バツ より:

    りおなさん

    エールありがとうございます。お仕事忙しいのですね。体調崩していませんか?

    彼に会いたい…1日のうち、何度思うことか。会いたい、会って気持ちを伝えたい。会えなくても声が聞きたい。と強く思って、今日少し心が揺らぎかけました。

    でも、メールも電話もしませんでした。

    何処かで頑張る彼が決めた事を尊重したいと強く思ったから、自分を抑えることが出来ました。

    彼の顔、思い出したくても何故か思い出せません。何ででしょう。

    でも、思い出は沢山あるのです。

    彼も今、彼を取り巻く環境と戦っているのかなと思うと、遠くから心の中で応援する、それが私の唯一の、彼にできることです。

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