➀不倫に必要な「明るさ」とは?
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➀不倫に必要な「明るさ」とは?

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不倫パパ

不倫パパ

管理人の「不倫パパ」です。30代半ば、妻と娘二人の四人家族です。

不倫中、婚外恋愛中の皆さまこんばんは。

不倫パパです。

先日のブログで「芸能人の不倫」の話をきっかけに色々と書かせて頂きました。

ちなみにですが、その報道の後や会見の後、そのままテレビに残留できるかどうかというと今はなかなか厳しいご時世だと感じます(涙)

以前に不倫報道のあった「とにかく明るい安村」さん、今はほぼテレビで見ることがなくなりました。

※画像引用元・livedoorニュースより

安村さんに「不倫」のイメージが根付いてしまいましたが、私は安村さんこそ、その明るさでまたテレビに復帰が出来るのではないかと思うくらい、不倫において明るさは必要なものだと感じています。

「不倫」という言葉から、私はそうでしたがどうしても引け目を感じる所もあり、楽しい時はとても明るく、ネガティブな時はとことんネガティブに堕ちる自分自身の気持ちの起伏の大きさをすこぶる感じていました。

でも、やはり楽しくなければこの関係を続けている意味はないんじゃないか?と私は思います。

ここで、

もし不倫でなぜこんなに悩むのか?なぜこんなに苦しいのか?

そう感じながら不倫を続けてる方がいらっしゃいましたら、その辛さを解決して明るく前向きになれる方法をこのブログを読んでいる方だけにお教えします!!

ちなみにこの方法を読む前に、辛い・苦しいと感じている方は、

相手にとって自分とはどういう存在なのか?また、自分は相手にとってどういう存在なのか?お互いに関係を続けている意味をちょこっと考えてみてから読んで欲しいと思います。

あなたは近視ですか?

私は昔から目が良かったのですが、仕事でデスクワークが増えて、またここ数年はずっと深夜にこうしてブログを続けていましたら、どんどん「近視」が進んでしまいました。

ですので、普段はコンタクトをしていて家に帰るとビン底メガネで過ごしています(涙)

もともと目が良かった私は、この目が悪いというのがどうしてもネガティブなイメージしかなかったのですが、先日使い捨てコンタクトの度数を変えにコンタクト屋さんに行ったところ、店員のお姉さんからそのイメージを180度くつがえす衝撃的なことを言われました。

「近視がネガティブなんてイメージは、時代遅れですよ~笑」

はぁぁ?!

ちょっとカワイイと思って、いったい何を言ってるんだ?

動揺する私に、続けてこうお話しされました。

「今は遠くより近くを見る機会のほうが全然多いですよね?お客様の近視はそういう時代にどんどん適応してきてるって事なんです。」

ほお!なるほど!

「お客様の目って時代に合せて進化しているって事だから、悪いことじゃないんです♪」

ぐはぁ!この年で!進化!!

まとめて一年分ください!!

・・・と、普通に二箱だけ買いましたが、

今までの私の中の常識をくつがえした、完全にネガティブであった「近視」のイメージが、言い方、捉え方ひとつでこうも大きく変わるものなんだなぁという一例です。

さて、これをふまえていよいよ「不倫」についてのイメージの常識をくつがえす、今までにない意識改革の方法をお伝えしたいと思いますが・・・

ちなみに冒頭でお話ししました、自分にとって、相手にとってのお互いが居る意味は整理できましたでしょうか?

できましたところで、また続きは・・・後日に書きたいと思います。

本日もご閲覧ありがとうございました。

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