③【LINEを使わない】不倫相手との連絡手段
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③【LINEを使わない】不倫相手との連絡手段

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不倫パパ

不倫パパ

管理人の「不倫パパ」です。30代半ば、妻と娘二人の四人家族です。

不倫中、婚外恋愛中の皆さまこんばんは。

不倫パパです。

先日までのこのタイトルの投稿で、「不倫相手との理想の連絡手段」を色々と考えてきました。

整理させていただきますと、

「秘密性」の面からは

➀LINEなどのトークアプリのように、アプリがあることでお相手さんの「存在」をケータイに残してはならない

②メールを削除しても、復元されるようなお相手さんの「足跡」をケータイに残してはならない

ケータイのロック等は使わずに、いつ見られてもオープンでクリーンなケータイを維持することが不倫の連絡手段の「秘密性」で重要です。

また、不倫の連絡における「愛情表現」について、

➀LINEのトーク「相手とその場で会話をしている」ような、レスポンス性に長けた瞬間的愛情表現

②メールのやりとり「手紙を綴って想いを大事に伝える」ような、会えない期間大切に過ごす長期的愛情表現

LINEの既読機能などの余計なストレスを排除した上で、この二つの要素を満たすものが不倫の連絡手段の「愛情表現」で重要です。

それらの「秘密性」と「愛情表現」の条件を可能にする連絡手段が、私は

「チャット」だと思います。

「チャット」で不倫の連絡に必要な条件をクリアできるのか?

では、今更ですが「チャット」というものについて、今までやったことのない方にご説明を致します。いえ、私も実際にやってみたことはほとんどありませんでしたので(涙)

チャットの説明としては、こんな感じです。

コンピュータ・ネットワーク上で、リアルタイムで行われる対話のこと。

電子メールとの違いは即時性で、入力した発言をそのまま他のメンバーに伝えることができる。

利用者は、チャットルームとよばれるメンバー同士がメッセージ交換する場に入り、基本的に多人数で会話を進める。

※チャット「コトバンク」より引用
まずは「秘密性」という点からみると、

チャットはケータイ内部でやりとりが残るものではなく、チャットをしているサービスのサイトに登録をして、あくまでそのネットワーク内でやりとりを行います。

そのサイトへ行ったという履歴だけ削除すれば、ケータイだけでいくら調べようとしてもその手がかりを見つけるのは困難です。

アプリのアイコンを残さず、メール送受信の足跡を残さず、クリーンな状態を保つ事のできる媒体であるといえます。

そして「愛情表現」の点からみても

LINEのチャット感覚でレスポンスが行えます。FacebookのチャットやGメールチャットなどもありますが、それらのツールでは個人との紐づけが分かってしまいやすいので、お相手さんとの秘密のやりとりについては不向きといえます。

今すぐに気持ちを伝えたい!ということもできますし、またメールで伝えるような「手紙を綴る」ような気持ちを大事に伝えるということも、二人だけの時間軸を作って進めれば可能です。

「メンバー同士がメッセージ交換する場に入り多人数で会話を進める」という内容ではなく、

「外部のネットワーク上で、メンバー二人だけで会話を進める」ということができれば、一番安心してお相手さんと連絡が取れるという環境を作ることができるのです。

では、そのような環境を整備するプラットホームを求めて、

私は少し探してみます。

二人で安心できるチャットを試してみました。

「チャット」とキーワード検索をしてみると、色々と出てきます。

でも、出てくるほとんどがLINEやSkypeなどの「アプリ」のものです(涙)これらのアプリを入れては意味がありません・・・。

ではキーワードを変えて「チャット 二人」と検索をしてみました。

・・・予想はしていたのですが、「2ショットチャットで出会い」のような出会い・エロ的な目的のサイトしか出てきません(涙)

二人だけで安心してチャットができる場所。

これは、意外に難題なのかもしれません・・・

ではまた気を取り直して(涙)色々調べてみました。

なんとなく安心して利用ができそうなサイトが数件ありました。それを少しご紹介します。

新・みんなのチャット

チャベリ

なりきりチャットもセイチャット

上記サイトは、出会い目的での使用を歓迎していないようです。

会員登録は無しで、その場ですぐに始められるリアルタイム匿名チャットサイトです。チャベリなどは年代やチャットのテーマごとにチャットルームが選べたりします。

では見ているだけでは分かりませんので、実際に一番安心して利用できそうな「新・みんなのチャット」を始めてみます。

広告リンクはエロ系なので、モザイクです(涙)

色々と年代やジャンルごとのチャットルームがあるようです。

そこでツーショットのチャットルームがありましたので見てみます。

えーまあ、エロ感があるのは否めないですが、やり方によっては大切な人との二人だけのチャットができる可能性もあるかも・・・

と、画面を見ていて「えっ!?」と思ったのですが

投稿している人の「IPアドレス」がまる見えなんですね!(涙)

いや、ちょっとびっくりしましたができればIPアドレスなんて、ましてやPCのは公開したくはありませんけど(涙)

さらに、そこから入室を試みます。

「入室」ボタンを押すと上記のような画面になりました。

おおぉ、あなたのIPアドレスはバッチリ出ますよ的に、入室前に晒されています。

・・・いや、これはやっぱりやめときます(涙)

無ければ作ればいいんです。

ここまでこのタイトルで記事を書いてきましたが、

私が理想とする、もし私が不倫をしていたら「こんなサイトがあれば二人で安心して連絡が取れるのになぁ」と思っていたようなチャットのサイトは

存在しない!(涙)

ということになりそうです(涙)(涙)

いや、すでに現実を見るとなさそうです。

・・・

・・・いや、いや待てよ。

一つだけ、良い方法を思い付きました。

無いのなら、作ればいいのです。

自分が不倫をしていた時にずっとLINEを使っていて、これもし万が一子供がいじって相手の存在がバレてしまったら?

そんな不安の中、それでも相手との連絡を止めるわけにはいかないから、リスクだと思いながらもしょうがないと割り切ってたり

何年もその連絡方法でも大丈夫だと安心しきってしまって、いつのまにかトークの削除も忘れてしまったり気が緩んでしまったり

私が一番怖いと思うのは、「好きなんだからしょうがない」という理由で終わらせてはいけないという事です。

私が現実で悲しいお話を聞いた四人の方は、まさにこの気持ちで関係を続けていました。

会えない期間の方が長い不倫の恋愛において、「連絡手段」というのは秘密性においても愛情表現においても、徹底的にこだわって然るべきところだと私は感じます。

徹底的とは、他人から見たら「狂っている」と思われるくらいにやることです。

今、ちょうどこれから準備に入れるところになりましたが(涙)

そのようなプラットホームを作る作業に取り掛かります。

まだ少し先になると思いますが(涙)

昔の私が、こんなのが欲しかった!という「こんなの」を、一日でも早く皆様方にお伝えできるように、色々とやらせて頂ければと思います。

是非お待ちくださいませ。

本日もご閲覧ありがとうございました。

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