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Amazonから「kindle本」の出版を進めています。

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不倫パパ

不倫パパ

管理人の「不倫パパ」と申します。 年齢は30代半ば、妻と娘二人の四人家族で、ごく普通のサラリーマンをしています。 趣味は娘と遊ぶ事、絵を描く事、本を読む事、ミシン、ピアノ等々・・・この場所を訪れる皆さまの明日が、少しでも笑顔になってもらえたら幸いです。

不倫中、婚外恋愛中の皆さまこんばんは。

不倫パパです。

本日は、ちょっとしたお知らせです。

今コツコツと進めているのですが、

もう少し先になりますが、Amazonから「電子書籍」を出版する予定でございます。

以前に「あなたさまのブログ」できりんさんが書いていらっしゃる、

「C’est la vie だから人生はおもしろい」の記事を電子書籍化させて頂いたことがありました。

その時はただPDFデータにして電子書籍風に読む事のできるものを作成したのですが、

それ以来、電子書籍というものに興味をもちまして、ここ最近まで電子書籍の個人の出版というのはどうやるんだろう?と調べておりました。

といいますのも、

私はこの「とこしえの木」のコンテンツの中で、この関係にいらっしゃる皆様に是非とも読んでほしいなと思うものがあります。

それは、以前からも多くのお声を頂いております「掲示板」のつぶやきの部屋、

「つぶやいてみる。」のお部屋です。

以前のお部屋はページがいっぱいになり、今は「②つぶやいてみる。」で皆さま方のお声をまた頂いていおりますが、

私はここでの皆様方のお言葉が、この関係にいらっしゃる人たちの飾らない一番のリアルだと感じています。

このブログに訪れた方々は、「不倫」というキーワードを使ってネットで検索して辿り着いた方が八割以上いると思います。

誰にも相談できないからこそ、自分を知りたいし人を知りたいんじゃないでしょうか。

「不倫」と調べれば多くの情報が溢れ出てくる「情報の洪水」の中で、だんだんとその自分が見えなくなってしまうから、私もそうでしたが「共感」という意識をより強く求めていました。

ITの進化で、色々な人と繋がり易くなった世の中。

顔も名前も知らない、一緒に過ごした時間すらない人と繋がる手段というのは、結局、共感しかないと思います。

この関係で、孤独を感じていろいろ傷ついて生きている中で、現実味のあるリアルな声は「その孤独を癒してくれる薬」のようなものだと

私は感じております。

そんなわけで、

夜な夜な出版に向けて準備を進めていまして、Amazonでkindleを出版する設定まで終えて、いよいよ電子書籍データを作成しています。

・・・と、その前に

「kindleって何さ?」

という数か月前の私の様な方もいらっしゃると思います(涙)

「本を読むだけのiPadみたいな形の機械」みたいなものだと思ってましたが、そもそもこれが電子書籍が日本でまだ浸透しない要因のように感じます。

私もkindle端末やタブレットを持っていませんが、Amazonアカウントがありますので「kindleアプリ」を無料でダウンロードして、スマホでふつうに電子書籍でマンガなどを読んでいます。

ですので、とくに敷居は高いものではありません。

・・・まだ私の浅い知識でなんなのですが(涙)

今、本のデータを「でんでんコンバーター」というとても便利なサイトでepubに作成しています。

「嬉しい」や「悲しい」、「前向き」「別れ」など、カテゴリーを章に分ける形で本としてまとめています。

「前向き!の章」の縦書きの1ページのサンプルです。

こんなかんじで数十ページ分しかまだできていませんが(涙)

Amazonから出版できる形になりましたら、またご報告させて頂ければと思います。

値段は付ける気はありません(笑)

本日もご閲覧ありがとうございました。

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コメント

  1. モコ モコ より:

    パパさん、お疲れ様です。
    睡眠は足りていますか?
    お身体に気をつけて頑張ってくださいね(^^)

    画像に私のつぶやきがあり、「あっ!」と思わず見入ってしまいました(笑)
    占い、行ったなぁなんて懐かしくなりました。
    これをつぶやいた時とは状況はかなり変わりましたが、また前向きに頑張ろうって思います。
    記事の内容と関係ないコメントですみません(^^;;